WMI Fun !! 〜 WMI に興味がある方・システム管理者は必見です! 〜
 WMI Step|WMI Sample|WMI Reference|WMI Library|Enquete|About WMI Fun !!
 My Let'snote|Personal|Insomnia|Link

WMI Fun !! > WMI Library > Win32_PerfRawData_
PerfNet_Redirector クラス

このエントリーをはてなブックマークに追加
私も使っていますお勧め SIM フリースマホ ASUS Zenfone
DMM mobile なら常に格安 SIM 業界最安値水準で使えます
ATM 利用時の入出金手数料が最大 7 回/月無料、楽天銀行

Win32_PerfRawData_
PerfNet_Redirector クラス - WMI Library

Win32_PerfRawData_
PerfNet_Redirector クラスの説明

Redirector パフォーマンス オブジェクトには、ローカル コンピューターから発信されるネットワーク接続を監視するカウンターがあります。
WMI Provider は、WmiPerfInst です。



プロパティ リスト

  • BytesReceivedPersec
  • Data Type: uint64
    Access Type: Read Only

    ネットワークからリダイレクターに着信したバイトの率です。この値には、ネットワーク プロトコル情報 (パケット ヘッダーなど) のほか、すべてのアプリケーション データが含まれます。



  • BytesTotalPersec
  • Data Type: uint64
    Access Type: Read Only

    リダイレクターがデータ バイトを処理している率です。パケット ヘッダーなどのプロトコル情報のほか、すべてのアプリケーション データとファイル データが監視の対象になります。



  • BytesTransmittedPersec
  • Data Type: uint64
    Access Type: Read Only

    バイトがリダイレクターをネットワークへ送信している速度です。この値には、ネットワーク プロトコル情報 (パケット ヘッダーなど) のほか、すべてのアプリケーション データが含まれます。



  • Caption
  • Data Type: string
    Access Type: Read Only

    統計またはメトリックの簡単な説明 (1 行分の文字列) です。



  • ConnectsCore
  • Data Type: uint32
    Access Type: Read Only

    元の MS-Net SMB プロトコル (MS-Net 、Xenix、および Vax のプロトコルを含む) を実行しているサーバーに接続する必要があった回数をカウントします。



  • ConnectsLanManager20
  • Data Type: uint32
    Access Type: Read Only

    Lan Manager 2.0 サーバー (LMX サーバーを含む) との接続回数をカウントします。



  • ConnectsLanManager21
  • Data Type: uint32
    Access Type: Read Only

    Lan Manager 2.1 サーバー (LMX サーバーを含む) との接続回数をカウントします。



  • ConnectsWindowsNT
  • Data Type: uint32
    Access Type: Read Only

    Windows 2000 またはそれ以前のコンピューターとの接続回数をカウントします。



  • CurrentCommands
  • Data Type: uint32
    Access Type: Read Only

    Current Commands カウンターは、ローカル コンピューターからすべての宛先サーバーに対する保留中のコマンドの数を表示します。Current Commands カウンターに表示される数字が大きく、ローカル コンピューターがアイドル状態である場合、ローカル コンピューターでネットワーク関連の問題か、リダイレクターのボトルネックが発生している可能性があります。



  • Description
  • Data Type: string
    Access Type: Read Only

    統計またはメトリックの説明です。



  • FileDataOperationsPersec
  • Data Type: uint32
    Access Type: Read Only

    リダイレクターがデータ操作を処理している率です。それぞれの操作にはオーバーヘッドがかかるため、できるだけ多くのバイト数が処理する必要があります。Bytes/sec の値をこのカウンターの値で割り、各操作ごとの平均転送バイト数を得ることにより、このパスの効率を判断することができます。



  • FileReadOperationsPersec
  • Data Type: uint32
    Access Type: Read Only

    アプリケーションがリダイレクターにデータを要求している速度です。ファイル システムや同様のアプリケーション プログラム インターフェイス (API) への呼び出しは、それぞれ 1 回の操作としてカウントされます。



  • FileWriteOperationsPersec
  • Data Type: uint32
    Access Type: Read Only

    アプリケーションがリダイレクターにデータを送信している速度です。ファイル システムや同様のアプリケーション プログラム インターフェイス (API) に対するそれぞれの呼び出しは、1 回の操作としてカウントされます。



  • Frequency_Object
  • Data Type: uint64
    Access Type: Read Only

    N/A



  • Frequency_PerfTime
  • Data Type: uint64
    Access Type: Read Only

    N/A



  • Frequency_Sys100NS
  • Data Type: uint64
    Access Type: Read Only

    N/A



  • Name
  • Data Type: string
    Access Type: Read Only

    Name プロパティにより、統計またはメトリックを認識するラベルが定義されます。サブクラスの場合、プロパティは上書きされて Key プロパティとなります。



  • NetworkErrorsPersec
  • Data Type: uint32
    Access Type: Read Only

    予期せぬ重大なエラーが発生している率を秒単位で表示します。これらのエラーは、一般的に、リダイレクターとひとつまたは複数のサーバーで重大な通信障害が発生していることを示します。たとえば、SMB (Server Manager Block) プロトコル エラーはネットワーク エラーとしてカウントされます。システムのイベント ログに書き込みがなされ、詳細を提供します。



  • PacketsPersec
  • Data Type: uint64
    Access Type: Read Only

    リダイレクターがデータ パケットを処理している率です。1 つのパケットでできるだけ多くのバイト数を処理できることが望まれます。ここで、「望まれる」と述べたのは、パケットの処理にはプロトコルのオーバーヘッドが付き物だからです。Bytes/sec (効率を知るためのもう 1 つの手段) の値をこのカウンターの値で割り、各パケットごとの平均転送バイト数を得ることにより、このパスの効率を判断することができます。



  • PacketsReceivedPersec
  • Data Type: uint64
    Access Type: Read Only

    リダイレクターがパケット (SMB あるいはサーバー メッセージ ブロックとも呼ばれる) を受信している速度です。ネットワーク伝送は、パケット単位に行われます。1 つのパケットで受信する平均バイト数は、Bytes Received/sec の値をこのカウンターの値で除算して得ることができます。受信するパケットの中には、受信データを含まないものがあります。(たとえば、リダイレクターによる書き込みに対する受信確認は、着信パケットとみなされます。)



  • PacketsTransmittedPersec
  • Data Type: uint64
    Access Type: Read Only

    リダイレクターがパケット (SMB あるいはサーバー メッセージ ブロックとも呼ばれる) を送信している速度です。ネットワーク上での伝送はパケット単位で行われます。パケットで伝送される平均バイト数は、Bytes Transmitted/sec をこのカウンターの値で割ることによって得られます。



  • ReadBytesCachePersec
  • Data Type: uint64
    Access Type: Read Only

    アプリケーションがリダイレクターを使用してファイル システム キャッシュにアクセスしている速度です。これらのデータ要求の中には、システム キャッシュからデータを取り出すだけで満たされるものもあります (ただし、このキャッシュがごく最近使用されたときに、キャッシュにデータを保持する領域が残っていた場合)。Cache に存在しないデータに要求があると、ページ フォールトが発生します (Read Bytes Paging/sec を参照)。



  • ReadBytesNetworkPersec
  • Data Type: uint64
    Access Type: Read Only

    アプリケーションがネットワークを介してデータを読み取っている速度です。ファイル システム キャッシュに要求されたデータが検索されずにネットワーク上で検索するときに発生します。この値を Bytes Received/sec で除算したものがネットワーク検索のアプリケーション データの割合となります。(Bytes Received/sec の項を参照)



  • ReadBytesNonPagingPersec
  • Data Type: uint64
    Access Type: Read Only

    通常のファイル要求がほかのコンピューターからリダイレクトされるときにアプリケーションによる通常のファイル要求に対応して、リダイレクターが読み取るバイト数です。このカウンターには、ファイル要求のほか、名前付きパイプやトランザクションなどネットワーク間で行われるそのほかの方法で読み取られるバイトもカウントされます。なお、ネットワーク プロトコル情報はカウントされず、アプリケーション データのみがカウントされます。



  • ReadBytesPagingPersec
  • Data Type: uint64
    Access Type: Read Only

    リダイレクターがページ フォールトに対応してバイトを読み取ろうとしている速度です。ページ フォールトは、モジュール (プログラムやライブラリなど) のロード時、Cache のヒット ミス (Read Bytes Cache/sec を参照)、アプリケーションのアドレス領域に直接ファイルをマッピング (Windows NT の高性能機能) するときに発生します。



  • ReadOperationsRandomPersec
  • Data Type: uint32
    Access Type: Read Only

    連続しない、ファイルごとの読み取りが行われる速度です。特定のファイル ハンドルを使用して読み取りを行う場合で、その後に連続していない次のバイトを読み取る場合、このカウントは 1 増分されます。



  • ReadPacketsPersec
  • Data Type: uint32
    Access Type: Read Only

    読み取りパケットがネットワークに発信される速度です。リモート データの読み取り要求に応じて 1 つのパケットが送信されるたびに、このカウンターの値は 1 増分されます。



  • ReadPacketsSmallPersec
  • Data Type: uint32
    Access Type: Read Only

    アプリケーションがサーバー側の調整バッファー サイズの 4 分の 1 を下回る読み取りを行う速度です。このような読み取りが多いと、サーバー上のバッファーを浪費することになります。このカウンターは各読み取りごとに 1 増分されます。パケットはカウントされません。



  • ReadsDeniedPersec
  • Data Type: uint32
    Access Type: Read Only

    サーバーが Raw 読み取り要求を受け付けることができない速度です。サーバーの調整バッファー サイズよりかなり大きい読み取りが行われる場合、リダイレクターは、各パケットごとにプロトコル オーバーヘッドをそれほど生じさせずにデータ転送が可能な Raw 読み取り要求を出します (機能が与えらている場合)。なお、この処理を行えるようにするためには、サーバーはほかの要求をすべて締め出さなければならず、サーバーが実際にビジー状態であるとこの要求は拒否されます。



  • ReadsLargePersec
  • Data Type: uint32
    Access Type: Read Only

    アプリケーションがサーバー側の調整バッファー サイズの 2 倍を超える読み取りを行う速度です。このような読み取りが多すぎると、サーバーのリソースが枯渇する危険が生じます。このカウンターは、各読み取りごとに 1 増分されます。パケットはカウントされません。



  • ServerDisconnects
  • Data Type: uint32
    Access Type: Read Only

    サーバーがリダイレクターとの接続を切断した回数です。Server Reconnects の項も参照してください。



  • ServerReconnects
  • Data Type: uint32
    Access Type: Read Only

    リダイレクターが新しいアクティブ要求を完了するためにサーバーに再接続する必要があった回数をカウントします。非アクティブ状態があまり長く続いている場合は、サーバー側から接続を絶たれる場合があります。ローカル側ですべてのリモート ファイルを閉じた場合でも、リダイレクターは 10 分間 (公称値) は接続状態を維持します。このような接続状態を休眠接続 (Dormant Connection) と呼んでいます。再接続は時間のむだという考え方から、この方法がとられています。



  • ServerSessions
  • Data Type: uint32
    Access Type: Read Only

    リダイレクターが管理したセキュリティ オブジェクトの総数をカウントします。たとえば、あるサーバーにログインしてから、同じサーバーにネットワーク アクセスした場合、接続が 1 つ確立されますが、2 つのセッションが開設されるわけではありません。



  • ServerSessionsHung
  • Data Type: uint32
    Access Type: Read Only

    リモート サーバーからの応答がないため、タイムアウトになり処理を継続できないアクティブ セッションの数をカウントします。



  • Timestamp_Object
  • Data Type: uint64
    Access Type: Read Only

    N/A



  • Timestamp_PerfTime
  • Data Type: uint64
    Access Type: Read Only

    N/A



  • Timestamp_Sys100NS
  • Data Type: uint64
    Access Type: Read Only

    N/A



  • WriteBytesCachePersec
  • Data Type: uint64
    Access Type: Read Only

    アプリケーションがリダイレクターを使用してファイル システム キャッシュに書き込んでいる速度です。このデータはコンピューターからすぐには送信されず、ネットワークへの書き込みの前に、変更に備えてキャッシュに保持させておくことができます。これにより、ネットワーク トラフィックを軽減することができます。キャッシュへの各書き込みは、このカウンターでカウントされます。



  • WriteBytesNetworkPersec
  • Data Type: uint64
    Access Type: Read Only

    アプリケーションがネットワークを介してデータを書き込んでいる速度です。これは、システム キャッシュがバイパスされるか (名前付きパイプ゚やトランザクションなどの場合)、そうでなければキャッシュがほかのデータを受け入れられるようにバイト データを書き込んだ場合です。このカウンター値を Bytes Transmitted/sec で割った値は、どの程度の効率でネットワークにデータを送出しているかの目安になります。これは、これらのバイトがすべて、実際のアプリケーション データであるからです (Transmitted Bytes/sec の項を参照)。



  • WriteBytesNonPagingPersec
  • Data Type: uint64
    Access Type: Read Only

    アプリケーションによる通常のファイル出力が別のコンピューターにリダイレクトされるときに、その出力に対してリダイレクターによってバイトが書き込まれている速度です。このカウンターは、ファイル要求のほかにも、名前付きパイプやトランザクションなど別の方法で行われるネットワークを介した書き込みもカウントします。なお、このカウンターによってカウントされるのは、ネットワーク プロトコル情報ではなく、アプリケーション データのみです。



  • WriteBytesPagingPersec
  • Data Type: uint64
    Access Type: Read Only

    リダイレクターがアプリケーションが使用するページで変更されたバイトを書き込もうとしている速度です。ネットワークを介してロードされたモジュール (プログラムやライブラリ) によって変更されたプログラム データは、必要がなくなれば「ページ アウト」されます。そのほかの出力ページはファイル システム キャッシュから得られます (Write Bytes Cache/sec を参照)。



  • WriteOperationsRandomPersec
  • Data Type: uint32
    Access Type: Read Only

    連続しない、ファイルごとの書き込みが行われる速度です。特定のファイル ハンドルを使用して書き込み、そのあとで連続していない次のバイトを書き込む場合、このカウンターは 1 増分されます。



  • WritePacketsPersec
  • Data Type: uint32
    Access Type: Read Only

    書き込みパケットがネットワークに発信される速度です。リモート データの書き込み要求に応じて書き込みが行われるたびに、このカウンターの値は 1 増分されます。



  • WritePacketsSmallPersec
  • Data Type: uint32
    Access Type: Read Only

    アプリケーションがサーバー側の調整バッファー サイズの 4 分の 1 を下回る書き込みを行う速度です。このような書き込みが多いと、サーバーのリソースを無駄に使用することになります。このカウンターの値は書き込みが 1 回行われるごとに 1 増分されます。パケットはカウントされません。



  • WritesDeniedPersec
  • Data Type: uint32
    Access Type: Read Only

    サーバーが Raw 書き込み要求を受け付けることができない速度です。サーバーの調整バッファー サイズよりかなり大きい書き込みが行われる場合、リダイレクターは、各パケットごとにプロトコル オーバーヘッドをそれほど生じさせずにデータ転送が可能な Raw 書き込み要求を出します (機能が与えられている場合)。なお、この処理を行えるようにするためには、サーバーはほかの要求をすべて締め出さなければならず、サーバーが実際にビジー状態であると、この要求は拒否されることになります。



  • WritesLargePersec
  • Data Type: uint32
    Access Type: Read Only

    アプリケーションがサーバー側の調整バッファー サイズの 2 倍を超える書き込みを行う速度です。このような書き込みが多いと、サーバーのリソースが枯渇する危険が生じます。このカウンターは 1 回の書き込みごとに 1 増分されます。パケットはカウントされません。




    メソッド リスト

    Win32_PerfRawData_PerfNet_Redirector クラスにはメソッドはありません。


    WQL サンプル (e.g. VB/C#/PowerShell)

    SELECT * FROM Win32_PerfRawData_PerfNet_Redirector

    VB6/VBS
    SWbemServices クラスの ExecQuery メソッドから WQL を実行可能です。
    Set oClassSet = Service.ExecQuery("SELECT * FROM Win32_PerfRawData_PerfNet_Redirector")
    または下記のような記述でも実行可能です。
    Set oClassSet = GetObject("winmgmts:\\.\root\cimv2").ExecQuery("SELECT * FROM Win32_PerfRawData_PerfNet_Redirector")

    VB.Net
    ObjectQuery クラスの QueryString プロパティに WQL を設定し、ManagementObjectSearcher クラスの Get メソッドから WQL を実行可能です。
    oSearcher.Query.QueryString = "SELECT * FROM Win32_PerfRawData_PerfNet_Redirector"
    oClass = oSearcher.Get

    C#.Net
    ObjectQuery クラスの QueryString プロパティに WQL を設定し、ManagementObjectSearcher クラスの Get メソッドから WQL を実行可能です。
    oSearcher.Query.QueryString = "SELECT * FROM Win32_PerfRawData_PerfNet_Redirector"
    oClass = oSearcher.Get();

    PowerShell
    Get-WmiObject コマンドレットの query オプションを指定し WQL を実行可能です。
    Get-WmiObject -query "SELECT * FROM Win32_PerfRawData_PerfNet_Redirector"
    またはクラス名を直接指定する実行方法もあります。
    Get-WmiObject Win32_PerfRawData_PerfNet_Redirector


    このサイトの情報について

    このコンテンツは WMI の各コンポーネントが持っている Win32_PerfRawData_PerfNet_Redirector クラス情報を参照・抽出しリファレンスとして作成・提供しています。
    参照した WMI の名前空間は root/CIMV2、書き出し環境は Windows 10 になります。

    WMI の使い方 (VB6, VBS, VBA, VB.NET, VC#, PowerShell を対象) に関しては WMI Step も参考にしてみてください。(WMI 初心者・入門編としてもおすすめです。) 各種言語を使用した WMI を使用するたたき台としてソーステンプレートも公開しています。プログラム/スクリプト作成時に役立てば…と思っています。

    今後各 WMI Class をサポートしている OS の種類を掲載する予定です。
    予定OS: Windows XP/Windows Vista/Windows 7/Windows 8/Windows 10/Windows Server 2003/Windows Server 2003 R2/Windows Server 2008/Windows Server 2008 R2


    ご意見・ご要望・ご感想をこちらのアンケートからお待ちしています
    WMI に関して調べているけど探し物が見つからない…という方は右上の検索窓検索してみましょう!

    MCP (Microsoft Certified Professional)、 MCA (Microsoft Certified Associate)CompTIA A+
    一応 MCP (Microsoft Certified Professional)、MCA (Microsoft Certified Associate)、
    CompTIA A+ を所有してたりします…

    - WMI Fun !! -
    http://www.wmifun.net/
    Microsoft 社のテクノロジーである WMI (Windows Management Instrumentation) の使い方を
    Visual Basic を使ってのんびり公開しています
    WMI は Windows 7 や Windows 8、Windows 10 で便利に使えますよ!
    また VB や VBA、.Net (VB・C#) などの開発環境以外でも Win32/Win64 API に依存しないので WMIC や
    WSH (VBS・JS)・PowerShell などスクリプト言語・コマンドラインから有効に活用が出来ます
    Windows ベースの社内 IT システムに関する資産管理、アセットマネジメントや監視業務の効率化、
    インベントリ情報収集系システムツール開発に WMI はお勧めです

    This website is created by Toh.
    Copyright(C) 1997-2016 WMI Fun !! All rights reserved.
    WMI Fun !! へのリンクはご自由に…相互リンクに関するお問い合わせはアンケートページからお願いします

    ∧ ページの先頭へ…