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WMI Fun !! > WMI Library > Win32_NetworkAdapterConfiguration クラス

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Win32_NetworkAdapterConfiguration クラス - WMI Library

Win32_NetworkAdapterConfiguration クラスの説明

Win32_NetworkAdapterConfiguration クラスは、ネットワーク アダプターの属性と動作を表します。このクラスは拡張され、TCP/IP プロトコルの管理がサポートされる (ネットワーク アダプターから独立している) 追加のプロパティとメソッドが含まれます。
WMI Provider は、CIMWin32 です。
UUID は、{8502C515-5FBB-11D2-AAC1-006008C78BC7} です。



プロパティ リスト

  • ArpAlwaysSourceRoute
  • Data Type: boolean
    Access Type: Read Only

    ArpAlwaysSourceRoute プロパティは、Address Resolution プロトコル (ARP) でソース ルーティングを常に使用しなければならないかどうかを示します。このプロパティが TRUE の場合、TCP/IP によりトークン リング ネットワークで有効なソース ルーティングがある ARP クエリが転送されます。既定では、ARP は最初にソース ルーティングなしでクエリし、応答が受信されない場合に有効なソース ルーティングで再試行します。ソース ルーティングにより、異なる種類のネットワークでのネットワーク パケットのルーティングが可能になります。既定値: FALSE.



  • ArpUseEtherSNAP
  • Data Type: boolean
    Access Type: Read Only

    ArpUseEtherSNAP プロパティは、イーサネット パケットが IEEE 802.3 サブネットワーク アクセス プロトコル (SNAP) エンコーディングに準拠するかどうかを示します。このパラメーターを 1 に設定すると、TCP/IP により 802.3 SNAP エンコーディングを使用してイーサネット パケットが転送されます。既定では、スタックにより DIX Ethernet 形式でパケットが転送されます。Windows NT/Windows 2000 システムは両方の形式を受信することができます。既定値: FALSE.



  • Caption
  • Data Type: string
    Access Type: Read Only

    CIM_Setting オブジェクトの簡単な説明 (1 行分の文字列) です。



  • DatabasePath
  • Data Type: string
    Access Type: Read Only

    DatabasePath プロパティは、標準のインターネット データベース ファイル (HOSTS, LMHOSTS, NETWORKS, PROTOCOLS) に対する有効な Windows ファイルのパスを示します。このファイル パスは Windows ソケット インターフェイスによって使用されます。このプロパティは、Windows NT/Windows 2000 システムでのみ利用可能です。



  • DeadGWDetectEnabled
  • Data Type: boolean
    Access Type: Read Only

    DeadGWDetectEnabled プロパティは、停止しているゲートウェイの検出が行われるかどうかを示します。このパラメーターを TRUE に設定すると、TCP は停止しているゲートウェイの検出を実行します。有効なこの機能で、TCP により IP は応答が受信されずに数回セグメントが再送信される場合にバックアップ ゲートウェイに変更するように要求されます。既定値: TRUE.



  • DefaultIPGateway
  • Data Type: string
    Access Type: Read Only

    DefaultIPGateway プロパティには、コンピューター システムで使用されるデフォルト ゲートウェイの IP アドレスの一覧が含まれています。
    例: 194.161.12.1 194.162.46.1



  • DefaultTOS
  • Data Type: uint8
    Access Type: Read Only

    DefaultTOS プロパティは、発信 IP パケットのヘッダーで設定された Type Of Service (TOS) の既定値を示します。RFC 791 により値が定義されます。既定: 0、有効範囲: 0 - 255。



  • DefaultTTL
  • Data Type: uint8
    Access Type: Read Only

    DefaultTTL プロパティは、発信 IP パケットのヘッダーで設定された Time To Live (TTL) の既定値を示します。TTL により、IP パケットが破棄される前に転送先に到達するために通るルーターの数が指定されます。各ルーターにより、パケットの TTL カウントはパケットの通過により 1 つずつ減らされ、TTL が 0 のパケットは破棄されます。既定: 32、有効範囲: 1 - 255。



  • Description
  • Data Type: string
    Access Type: Read Only

    CIM_Setting オブジェクトの説明です。



  • DHCPEnabled
  • Data Type: boolean
    Access Type: Read Only

    DHCPEnabled プロパティは、ネットワークの接続が確立されるときに、動的ホスト構成プロトコル (DHCP) サーバーで IP アドレスがコンピューター システムに自動的に割り当てられるかどうかを示します。
    値: TRUE または FALSE です。TRUE の場合、DHCP が有効となります。



  • DHCPLeaseExpires
  • Data Type: datetime
    Access Type: Read Only

    DHCPLeaseExpires プロパティは、動的ホスト構成プロトコル (DHCP) サーバーによってコンピューターに割り当てられた IP アドレスのリースの有効期限 (日時) を示します。
    例: 20521201000230.000000000



  • DHCPLeaseObtained
  • Data Type: datetime
    Access Type: Read Only

    DHCPLeaseObtained プロパティは、動的ホスト構成プロトコル (DHCP) サーバーでコンピューターに割り当てられた IP アドレスに対して取得されたリースの日時を示します。
    例: 19521201000230.000000000



  • DHCPServer
  • Data Type: string
    Access Type: Read Only

    DHCPServer プロパティは、動的ホスト構成プロトコル (DHCP) サーバーの IP アドレスを示します。
    例: 154.55.34



  • DNSDomain
  • Data Type: string
    Access Type: Read Only

    DNSDomain プロパティは、microsoft.com のように組織名の後にピリオドと、組織の種類を示す拡張子を付けて表されます。名前には A から Z までの文字、0 から 9 までの数字、およびハイフン (-) のどの組み合わせも使用することができ、区切り文字にはピリオド (.) を使用します。
    例: microsoft.com



  • DNSDomainSuffixSearchOrder
  • Data Type: string
    Access Type: Read Only

    DNSDomainSuffixSearchOrder プロパティにより、名前解決のときにホスト名の最後に追加される DNS ドメイン サフィックスが指定されます。ホスト名から完全修飾ドメイン名 (FQDN) を解決しようとするとき、システムはローカル ドメイン名を最初に追加します。これが成功しない場合はシステムにより、リストされた順序で追加の FQDN が作成されるためにドメイン サフィックスのリストが使用され、それぞれに対して DNS サーバーがクエリされます。
    例: samples.microsoft.com example.microsoft.com



  • DNSEnabledForWINSResolution
  • Data Type: boolean
    Access Type: Read Only

    DNSEnabledForWINSResolution プロパティは、ドメイン ネーム システム (DNS) が Windows インターネット ネーム サービス (WINS) 解決での名前解決に対して有効になっているかどうかが指定されます。名前が DNS を使用して解決されない場合、名前要求は解決のために WINS に送信されます。



  • DNSHostName
  • Data Type: string
    Access Type: Read Only

    DNSHostName プロパティは、一部のユーティリティによる認証でローカル コンピューターを識別するために使用されるホスト名を示します。ほかの TCP/IP ベースのユーティリティによりこの値が使用され、ローカル コンピューターの名前が取得されます。ホスト名は、DNS に使用される IP アドレスに名前がマップされているテーブル内の DNS サーバーに格納されます。名前には A から Z までの文字、0 から 9 までの数字、およびハイフン (-) のどの組み合わせも使用することができ、区切り文字にはピリオド (.) を使用します。既定では、この値は Microsoft ネットワーク コンピューター名ですが、ネットワーク管理者はコンピューター名に影響しないでほかのホスト名を割り当てることができます。
    例: corpdns



  • DNSServerSearchOrder
  • Data Type: string
    Access Type: Read Only

    DNSServerSearchOrder プロパティは、DNS サーバーの照会に使用されるサーバー IP アドレスの一覧を示します。



  • DomainDNSRegistrationEnabled
  • Data Type: boolean
    Access Type: Read Only

    DomainDNSRegistrationEnabled プロパティにより、この接続の IP アドレスが、コンピューターの完全な DNS 名で登録されているだけでなく、この接続のドメイン名で DNS に登録されているかどうかが指定されます。この接続のドメイン名は、メソッド SetDNSDomain() で設定されるか、DHCP によって割り当てられます。登録名は、追加されたドメイン名があるコンピューターのホスト名です。Windows 2000 のみです。



  • ForwardBufferMemory
  • Data Type: uint32
    Access Type: Read Only

    ForwardBufferMemory プロパティは、ルーター パケット キューにパケット データを格納するために IP によって割り当てられるメモリの容量を示します。このバッファー領域がいっぱいになるとき、ルーターはキューからパケットを任意に破棄し始めます。パケット キューのデータ バッファーは 256 バイト長なので、このパラメーターの値は 256 の倍数になる必要があります。複数のバッファーはより大きなパケット用に一緒にチェーン化されます。パケットの IP ヘッダーは別々に格納されています。このパラメーターは無視され、IP ルーターが有効でない場合はバッファーは割り当てられません。バッファー サイズは、ネットワーク MTU から 0xFFFFFFFF 未満の値に及びます。 既定: 74240 (50 の 1480 バイト パケットで 256 の倍数で切り捨て)。



  • FullDNSRegistrationEnabled
  • Data Type: boolean
    Access Type: Read Only

    FullDNSRegistrationEnabled プロパティにより、この接続の IP アドレスがコンピューターの完全な DNS 名で DNS に登録されるかどうかが指定されます。コンピューターの完全な DNS 名がコントロール パネルの [システム] の [ネットワーク ID] タブに表示されています。Windows 2000 のみです。



  • GatewayCostMetric
  • Data Type: uint16
    Access Type: Read Only

    GatewayCostMetric は、整数のコスト メトリック (1 から 9999 まで) を示します。これは最も早くて確実な、または費用が最小限のルートを計算するために使用されます。この引数には、DefaultIPGateway で 1 対 1 対応があります。Windows 2000 のみです。



  • IGMPLevel
  • Data Type: uint8
    Access Type: Read Only

    IGMPLevel プロパティは、システムが IP マルチキャストをサポートし、Internet Group Management プロトコルに参加する程度を示します。レベル 0 でシステムは、マルチキャスト サポートを提供しません。レベル 1 で、システムは IP マルチキャスト パケットだけを送信できます。レベル 2 で、システムは IP マルチキャスト パケットを送信でき、マルチキャスト パケットを受信するために IGMP に完全に参加できます。既定: 2



  • Index
  • Data Type: uint32
    Access Type: Read Only

    Index プロパティにより、Win32 ネットワーク アダプター構成のインデックス番号が指定されます。インデックス番号は、利用できる構成が複数ある場合に使用されます。



  • InterfaceIndex
  • Data Type: uint32
    Access Type: Read Only

    InterfaceIndex プロパティは、ローカル インターフェイスを一意に識別するインデックス値を含みます。



  • IPAddress
  • Data Type: string
    Access Type: Read Only

    IPAddress プロパティには、現在のネットワーク アダプターに関連付けられたすべての IP アドレスの一覧が含まれています。
    例: 155.34.22.0



  • IPConnectionMetric
  • Data Type: uint32
    Access Type: Read Only

    IPConnectionMetric は、この IP バインド アダプターで構成されたルートを使用するコストを示します。これは IP ルーティング テーブルのルートの加重値です。IP ルーティング テーブルの送信先への複数ルートがある場合、最も低いメトリックでのルーターが使用されます。既定値は 1 です。Windows 2000 のみです。



  • IPEnabled
  • Data Type: boolean
    Access Type: Read Only

    IPEnabled プロパティは、このネットワーク アダプターで TCP/IP がバインドされ、有効であるかどうかを示します。



  • IPFilterSecurityEnabled
  • Data Type: boolean
    Access Type: Read Only

    IPFilterSecurityEnabled プロパティは、すべての IP バインド ネットワーク アダプターで IP ポート セキュリティがグローバルに有効であるかどうかを示します。このプロパティは IPSecPermitTCPPorts、IPSecPermitUDPPorts および IPSecPermitIPProtocols に関連して使用されます。値 TRUE は、IP ポート セキュリティが有効であることと、個別のネットワーク アダプターに関連するセキュリティ値が有効であることを示します。値 FALSE は、IP フィルター セキュリティがすべてのネットワーク アダプター上で無効で、すべてのポートとプロトコルのトラフィックをフィルターなしでフローできることを示します。



  • IPPortSecurityEnabled
  • Data Type: boolean
    Access Type: Read Only

    IPFilterSecurityEnabled プロパティは、すべての IP バインド ネットワーク アダプターで IP ポート セキュリティがグローバルに有効であるかどうかを示します。このプロパティは、IPFilterSecurityEnabled のために使用されていません。



  • IPSecPermitIPProtocols
  • Data Type: string
    Access Type: Read Only

    IPSecPermitIPProtocols プロパティにより、IP で実行できるプロトコルの一覧が表示されます。プロトコルの一覧は EnableIPSec メソッドで定義されます。一覧は空か、または数値が含まれます。ゼロの数値は、すべてのポートに対してアクセス許可が与えられていることを示します。空の文字列は、IPFilterSecurityEnabled が TRUE のときに実行が許可されるプロトコルがないことを示します。



  • IPSecPermitTCPPorts
  • Data Type: string
    Access Type: Read Only

    IPSecPermitTCPPorts プロパティにより、TCP に対するアクセス許可が与えられるポートの一覧が表示されます。プロトコルの一覧は EnableIPSec メソッドで定義されます。一覧は空か、または数値が含まれます。ゼロの数値は、すべてのポートに対してアクセス許可が与えられていることを示します。空の文字列は、IPFilterSecurityEnabled が TRUE のときにアクセス権が許可されるポートがないことを示します。



  • IPSecPermitUDPPorts
  • Data Type: string
    Access Type: Read Only

    IPSecPermitUDPPorts プロパティにより、User Datagram プロトコル (UDP) アクセス許可が与えられるポートの一覧が表示されます。プロトコルの一覧は EnableIPSec メソッドで定義されます。一覧は空か、または数値が含まれます。ゼロの数値は、すべてのポートに対してアクセス許可が与えられていることを示します。空の文字列は、IPFilterSecurityEnabled が TRUE のときにアクセス権が許可されるポートがないことを示します。



  • IPSubnet
  • Data Type: string
    Access Type: Read Only

    IPSubnet プロパティには、現在のネットワーク アダプターに関連付けられたすべてのサブネット マスクの一覧が含まれています。
    例: 255.255.0



  • IPUseZeroBroadcast
  • Data Type: boolean
    Access Type: Read Only

    IPUseZeroBroadcast プロパティは、IP ゼロ ブロードキャストを使用するかどうかを示します。このパラメーターが TRUE にセットされる場合、IP により 0 ブロードキャスト (0.0.0.0) が使用され、システムにより 1 ブロードキャスト (255.255.255.255) が使用されます。通常はコンピューター システムにより 1 つのブロードキャストが使用されますが、BSD 実装から派生したコンピューター システムではゼロ ブロードキャストが使用されます。同じブロードキャストが使用されないシステムでは、同じネットワークでネットワーク間の相互運用はできません。既定値: FALSE.



  • IPXAddress
  • Data Type: string
    Access Type: Read Only

    IPXAddress プロパティは、ネットワーク アダプターの Internetworking Packet Exchange (IPX) アドレスを示します。IPX アドレスにより、IPX プロトコルを使用しているネットワーク上のコンピューター システムが識別されます。



  • IPXEnabled
  • Data Type: boolean
    Access Type: Read Only

    IPXEnabled プロパティにより、Internetwork Packet Exchange (IPX) プロトコルがこのアダプターにバインドされ、有効になっているかどうかが判別されます。



  • IPXFrameType
  • Data Type: uint32
    Access Type: Read Only

    IPXFrameType プロパティは、フレーム タイプを表す識別子の整数配列を表します。この配列の値は、IPXNetworkNumber の要素に対応します。



  • IPXMediaType
  • Data Type: uint32
    Access Type: Read Only

    IPXMediaType プロパティは、Internetworking Packet Exchange (IPX) のメディアの種類を表す識別子を表します。



  • IPXNetworkNumber
  • Data Type: string
    Access Type: Read Only

    IPXNetworkNumber プロパティは、コンピューター システムのフレームとネットワーク アダプターの組み合わせを一意に識別する文字の配列を表します。Windows 2000 と Windows NT 4.0 以上の NetWare Link (NWLink) IPX/SPX と互換性があるトランスポートでは、2 つの異なる種類のネットワーク番号が使用されます。この番号は、場合により外部ネットワーク番号として参照されます。各ネットワーク セグメントに一意である必要があります。この文字列の一覧の順序は、IPXFrameType プロパティの要素と項目ごとに一致します。



  • IPXVirtualNetNumber
  • Data Type: string
    Access Type: Read Only

    IPXVirtualNetNumber プロパティにより、ネットワーク上のコンピューター システムが一意に識別されます。8 文字からなる 16 進法桁数の形式で表されます。Windows NT/2000 では内部ルーティングに仮想ネットワーク番号 (または内部ネットワーク番号) が使用されます。



  • KeepAliveInterval
  • Data Type: uint32
    Access Type: Read Only

    KeepAliveInterval プロパティは、応答が受信されるまで Keep Alive を再送信する間隔を示します。応答が受信されると、次の Keep Alive 送信までの遅延は再度 KeepAliveTime の値によって制御されます。TcpMaxDataRetransmissions で指定された再転送数に到達しても応答がない場合、接続は中断されます。既定: 1000、有効範囲: 1 - 0xFFFFFFFF。



  • KeepAliveTime
  • Data Type: uint32
    Access Type: Read Only

    KeepAliveTime プロパティは、TCP が Keep Alive パケットを送信してアイドル状態の接続がそのままであることを確認する頻度を示します。到達可能なリモート システムにより、Keep Alive 転送が確認されます。Keep Alive パケットは既定では送信されません。この機能はアプリケーションで接続中に有効になります。既定: 7,200,000 (2 時間)



  • MACAddress
  • Data Type: string
    Access Type: Read Only

    MACAddress プロパティは、ネットワーク アダプターのメディア アクセス コントロール (MAC) アドレスを示します。MAC アドレスはネットワークが一意に認識されるために製造元によって割り当てられます。
    例: 00:80:C7:8F:6C:96



  • MTU
  • Data Type: uint32
    Access Type: Read Only

    MTU プロパティにより、ネットワーク インターフェイスの最大伝送単位 (MTU) の既定値が上書きされます。MTU は基礎ネットワーク上でトランスポートによって送信されるパケットの最大サイズ (トランスポート ヘッダーを含む) です。IP データグラムは、複数のパケットにまたがることができます。この値の範囲は、最小パケット サイズ (68) を基礎ネットワークにサポートされる MTU にスパンします。



  • NumForwardPackets
  • Data Type: uint32
    Access Type: Read Only

    NumForwardPackets プロパティは、ルーター パケット キューに割り当てられた IP パケット ヘッダーの数を示します。すべてのヘッダーが使用中のとき、ルーターは任意にキューからパケットを破棄し始めます。この値は、ルーターへ接続しているネットワークの最大 IP データ サイズで割った ForwardBufferMemory の値と少なくとも同じである必要があります。転送バッファー メモリの少なくとも 256 バイトが各パケットに使用されるので、256 バイトで割った ForwardBufferMemory 値より大きくしないでください。指定された ForwardBufferMemory サイズに対する転送パケットの最適な数は、ネットワーク上のトラフィックの種類によって異なります。これら 2 つの値の間のどこかにあります。ルーターが有効でない場合、このパラメーターは無視され、ヘッダーは割り当てられません。既定: 50、有効範囲: 1 - 0xFFFFFFFE.



  • PMTUBHDetectEnabled
  • Data Type: boolean
    Access Type: Read Only

    PMTUBHDetectEnabled プロパティは、ルーターがブラック ホールの検出を行うかどうかが指定されます。このパラメーターを TRUE に設定すると、TCP は最大転送ユニットのパスの検出中にブラック ホール ルーターの検出を試行します。ブラック ホール ルーターにより Don't Fragment ビット セットで IP データグラムが断片化される必要があるときに、ブラック ホール ルーターによって ICMP の Destination Unreachable メッセージが返されることはありません。TCP はこれらのメッセージを受信すると、パスの MTU の発見を実行します。有効なこの機能で、TCP はセグメントの再送信が応答されない場合は Don't Fragment ビット セットなしでセグメントの送信を試行します。セグメントが結果として確認される場合、MSS は減少し、Don't Fragment ビットが接続の今後のパケットにセットされます。ブラック ホール検出を有効にすることにより、指定されたセグメントに実行される再転送の最大数が増加されます。このプロパティの既定値は FALSE です。



  • PMTUDiscoveryEnabled
  • Data Type: boolean
    Access Type: Read Only

    PMTUDiscoveryEnabled プロパティは、最大転送単位 (MTU) のパスが検出されるかどうかを示します。このパラメーターを TRUE に設定すると、TCP はリモート ホストへのパスでの MTU (または最大パケット サイズ) の検出を実行します。MTU パスが検出され TCP セグメントがこのサイズに限られることによって、別の MTU でネットワークに接続するパスにあるルーターで TCP により断片化が解消されます。断片化は TCP スループットとネットワークの輻輳によくない影響があります。このパラメーターを FALSE に設定すると、576 バイトの MTU はローカル サブネット上のコンピューターにではないすべての接続に使用されます。既定値: TRUE。



  • ServiceName
  • Data Type: string
    Access Type: Read Only

    ServiceName プロパティは、ネットワーク アダプターのサービス名を示します。この名前は通常製品の完全な名前より短くなります。
    例: Elnkii



  • SettingID
  • Data Type: string
    Access Type: Read Only

    CIM_Setting オブジェクトを認識する識別子です。



  • TcpipNetbiosOptions
  • Data Type: uint32
    Access Type: Read Only

    TcpipNetbiosOptions プロパティにより、NetBIOS over TCP/IP に関連する予想される設定のビットマップが指定されます。Windows 2000 のみです。



  • TcpMaxConnectRetransmissions
  • Data Type: uint32
    Access Type: Read Only

    TcpMaxConnectRetransmissions プロパティは、接続の終了前に TCP が接続要求を再転送する回数を示します。最初の再転送タイムアウトは 3 秒です。再転送タイムアウトは各再転送の 2 倍になります。既定: 3、有効範囲: 0 - 0xFFFFFFFF。



  • TcpMaxDataRetransmissions
  • Data Type: uint32
    Access Type: Read Only

    TcpMaxDataRetransmissions プロパティは、接続の終了前に TCP が各データ セグメント (非接続セグメント) を再転送する回数を示します。再転送タイムアウトは、接続で成功した各再転送の 2 倍となります。既定: 5、有効範囲: 0 - 0xFFFFFFFF。



  • TcpNumConnections
  • Data Type: uint32
    Access Type: Read Only

    TcpNumConnections プロパティは、TCP によって同時に開かれる接続数の最大値を示します。既定: 0xFFFFFE、有効範囲: 0 - 0xFFFFFE.



  • TcpUseRFC1122UrgentPointer
  • Data Type: boolean
    Access Type: Read Only

    TcpUseRFC1122UrgentPointer プロパティは、TCP により緊急データ用に使用されるのは RFC 1122 仕様か BSD システムに使用されるモードかを示します。2 つのメカニズムでは緊急ポインターの解釈が違い、2 つのメカニズム間での相互運用はできません。Windows 2000 と Windows NT version 3.51 以降では BSD モードが既定値として使用されます。TRUE の場合、緊急データが RFC 1122 モードで送信されます。既定値: FALSE.



  • TcpWindowSize
  • Data Type: uint16
    Access Type: Read Only

    TcpWindowSize プロパティには、システムに提供される TCP 受信ウィンドウの最大サイズが含まれています。Receive Window により、送信者が受信確認を受信しないで転送できるバイト数が指定されます。一般に、より大きい受信ウィンドウにより高遅延と高帯域幅ネットワークのパフォーマンスが改善されます。有効にするには、受信ウィンドは TCP 最大セグメント サイズ (MSS) の偶数の倍数である必要があります。既定: 最大 TCP データ サイズの 4 倍か、または最も近い 8192 の倍数に切り上げられる TCP データ サイズの偶数倍数です。既定が 8760 のイーサネット ネットワークです。有効な範囲: 0 - 65535.



  • WINSEnableLMHostsLookup
  • Data Type: boolean
    Access Type: Read Only

    WINSEnableLMHostsLookup プロパティは、ローカル参照ファイルが使用されるかどうかを示します。検索ファイルにはホスト名への IP アドレスのマップが含まれます。それらがローカル システムにある場合は %SystemRoot%\system32\drivers\etc 内に検出されます。



  • WINSHostLookupFile
  • Data Type: string
    Access Type: Read Only

    WINSHostLookupFile プロパティは、ローカル システムの WINS 参照ファイルにパスが含まれています。このファイルにはホスト名への IP アドレスのマップが含まれます。このプロパティに指定されたファイルが検出される場合、ファイルはローカル システムの %SystemRoot%\system32\drivers\etc フォルダーにコピーされます。WINSEnableLMHostsLookup プロパティが TRUE. の場合にのみ有効です。



  • WINSPrimaryServer
  • Data Type: string
    Access Type: Read Only

    WINSPrimaryServer プロパティは、プライマリ WINS サーバーの IP アドレスを示します。



  • WINSScopeID
  • Data Type: string
    Access Type: Read Only

    WINSScopeID プロパティにより、相互にのみ通信するコンピューター システムのグループを分ける方法が提供されます。Scope ID は、NetBIOS 名の終わりに追加される文字列値です。 コンピューター システムから TCP/IP 通信でのすべての NetBIOS トランザクションに使用されます。同じ Scope ID で構成されているコンピューターはこのコンピューターと通信することができます。異なるスコープ ID を持つ TCP/IP クライアントにより、このスコープ ID を持つコンピューターからのパケットが無視されました。EnableWINS メソッドが正常に実行するときにのみ有効です。



  • WINSSecondaryServer
  • Data Type: string
    Access Type: Read Only

    WINSSecondaryServer プロパティは、セカンダリ WINS サーバーの IP アドレスを示します。




    メソッド リスト

  • EnableDHCP
  • EnableDHCP メソッドにより、このネットワーク アダプターでサービスに対して動的ホスト構成プロトコル (DHCP) が有効にされます。DHCP により、IP アドレスは動的に割り当てられます。メソッドは次のように変換される整数値を返します:
    0 - 正常に完了しました。再起動は必要ありません。
    1 - 正常に完了しました。再起動が必要です。
    64 - メソッドはこのプラットフォームではサポートされていません。
    65 - 不明なエラーです。
    66 - 無効なサブネット マスクです。
    67 - 返されたインスタンスを処理中にエラーが発生しました。
    68 - 無効な入力パラメーターです。
    69 - 6 つ以上のゲートウェイが指定されています。
    70 - 無効な IP アドレスです。
    71 - 無効なゲートウェイ IP アドレスです。
    72 - 要求された情報のレジストリにアクセス中にエラーが発生しました。
    73 - 無効なドメイン名です。
    74 - 無効なホスト名です。
    75 - プライマリとセカンダリの WINS サーバーが定義されていません。
    76 - 無効なファイルです。
    77 - 無効なシステム パスです。
    78 - ファイルのコピーに失敗しました。
    79 - 無効なセキュリティ パラメーターです。
    80 - TCP/IP サービスを構成できません。
    81 - DHCP サービスを構成できません。
    82 - DHCP リースを更新できません。
    83 - DHCP リースを解放できません。
    84 - IP はアダプター上で有効ではありません。
    85 - IPX はアダプター上で有効ではありません。
    86 - フレームとネットワークの番号の範囲エラーです。
    87 - 無効なフレーム タイプです。
    88 - 無効なネットワーク番号です。
    89 - 重複したネットワーク番号です。
    90 - パラメーターが範囲外です。
    91 - アクセスは拒否されました。
    92 - メモリ不足です。
    93 - 既に存在します。
    94 - パス、ファイル、またはオブジェクトが見つかりません。
    95 - サービスを通知できません。
    96 - DNS サービスを通知できません。
    97 - インターフェイスは構成可能ではありません。
    98 - DHCP リースのすべては解放および更新されませんでした。
    100 - DHCP はアダプター上で有効ではありません。
    その他 - 上の一覧以外の整数値については Win32 エラー コードのドキュメントを参照してください。



  • RenewDHCPLease
  • RenewDHCPLease メソッドにより、特定の DHCP 有効ネットワーク アダプターの IP アドレスが更新されます。DHCP サーバーによって割り当てられた IP アドレスのリースには、有効期限があります。割り当てられた IP アドレスを使用し続ける場合は、クライアントはこの期日を更新しなければなりません。メソッドは次のように変換される整数値を返します:
    0 - 正常に完了しました。再起動は必要ありません。
    1 - 正常に完了しました。再起動が必要です。
    64 - メソッドはこのプラットフォームではサポートされていません。
    65 - 不明なエラーです。
    66 - 無効なサブネット マスクです。
    67 - 返されたインスタンスを処理中にエラーが発生しました。
    68 - 無効な入力パラメーターです。
    69 - 6 つ以上のゲートウェイが指定されています。
    70 - 無効な IP アドレスです。
    71 - 無効なゲートウェイ IP アドレスです。
    72 - 要求された情報のレジストリにアクセス中にエラーが発生しました。
    73 - 無効なドメイン名です。
    74 - 無効なホスト名です。
    75 - プライマリとセカンダリの WINS サーバーが定義されていません。
    76 - 無効なファイルです。
    77 - 無効なシステム パスです。
    78 - ファイルのコピーに失敗しました。
    79 - 無効なセキュリティ パラメーターです。
    80 - TCP/IP サービスを構成できません。
    81 - DHCP サービスを構成できません。
    82 - DHCP リースを更新できません。
    83 - DHCP リースを解放できません。
    84 - IP はアダプター上で有効ではありません。
    85 - IPX はアダプター上で有効ではありません。
    86 - フレームとネットワークの番号の範囲エラーです。
    87 - 無効なフレーム タイプです。
    88 - 無効なネットワーク番号です。
    89 - 重複したネットワーク番号です。
    90 - パラメーターが範囲外です。
    91 - アクセスは拒否されました。
    92 - メモリ不足です。
    93 - 既に存在します。
    94 - パス、ファイル、またはオブジェクトが見つかりません。
    95 - サービスを通知できません。
    96 - DNS サービスを通知できません。
    97 - インターフェイスは構成可能ではありません。
    98 - DHCP リースのすべては解放および更新されませんでした。
    100 - DHCP はアダプター上で有効ではありません。
    その他 - 上の一覧以外の整数値については Win32 エラー コードのドキュメントを参照してください。



  • RenewDHCPLeaseAll
  • RenewDHCPLeaseAll メソッドにより、すべての DHCP 有効ネットワーク アダプターの IP アドレスが更新されます。DHCP サーバーによって割り当てられた IP アドレスのリースには、有効期限があります。割り当てられた IP アドレスを使用し続ける場合は、クライアントはこの期日を更新しなければなりません。メソッドは次のように変換される整数値を返します:
    0 - 正常に完了しました。再起動は必要ありません。
    1 - 正常に完了しました。再起動が必要です。
    64 - メソッドはこのプラットフォームではサポートされていません。
    65 - 不明なエラーです。
    66 - 無効なサブネット マスクです。
    67 - 返されたインスタンスを処理中にエラーが発生しました。
    68 - 無効な入力パラメーターです。
    69 - 6 つ以上のゲートウェイが指定されています。
    70 - 無効な IP アドレスです。
    71 - 無効なゲートウェイ IP アドレスです。
    72 - 要求された情報のレジストリにアクセス中にエラーが発生しました。
    73 - 無効なドメイン名です。
    74 - 無効なホスト名です。
    75 - プライマリとセカンダリの WINS サーバーが定義されていません。
    76 - 無効なファイルです。
    77 - 無効なシステム パスです。
    78 - ファイルのコピーに失敗しました。
    79 - 無効なセキュリティ パラメーターです。
    80 - TCP/IP サービスを構成できません。
    81 - DHCP サービスを構成できません。
    82 - DHCP リースを更新できません。
    83 - DHCP リースを解放できません。
    84 - IP はアダプター上で有効ではありません。
    85 - IPX はアダプター上で有効ではありません。
    86 - フレームとネットワークの番号の範囲エラーです。
    87 - 無効なフレーム タイプです。
    88 - 無効なネットワーク番号です。
    89 - 重複したネットワーク番号です。
    90 - パラメーターが範囲外です。
    91 - アクセスは拒否されました。
    92 - メモリ不足です。
    93 - 既に存在します。
    94 - パス、ファイル、またはオブジェクトが見つかりません。
    95 - サービスを通知できません。
    96 - DNS サービスを通知できません。
    97 - インターフェイスは構成可能ではありません。
    98 - DHCP リースのすべては解放および更新されませんでした。
    100 - DHCP はアダプター上で有効ではありません。
    その他 - 上の一覧以外の整数値については Win32 エラー コードのドキュメントを参照してください。



  • ReleaseDHCPLease
  • ReleaseDHCPLease メソッドにより、特定の DHCP 有効ネットワーク アダプターにバインドされている IP アドレスが解放されます。警告: DHCP がこのローカル コンピューター システムで有効な場合、オプションによりこの特定のネットワーク アダプターで TCP/IP が無効になります。対象システムへ代替のパスがない限り、それがもう 1 つの TCP/IP バインド ネットワーク アダプターで、すべての TCP/IP 通信が失われます。メソッドは次のように変換される整数値を返します:
    0 - 正常に完了しました。再起動は必要ありません。
    1 - 正常に完了しました。再起動が必要です。
    64 - メソッドはこのプラットフォームではサポートされていません。
    65 - 不明なエラーです。
    66 - 無効なサブネット マスクです。
    67 - 返されたインスタンスを処理中にエラーが発生しました。
    68 - 無効な入力パラメーターです。
    69 - 6 つ以上のゲートウェイが指定されています。
    70 - 無効な IP アドレスです。
    71 - 無効なゲートウェイ IP アドレスです。
    72 - 要求された情報のレジストリにアクセス中にエラーが発生しました。
    73 - 無効なドメイン名です。
    74 - 無効なホスト名です。
    75 - プライマリとセカンダリの WINS サーバーが定義されていません。
    76 - 無効なファイルです。
    77 - 無効なシステム パスです。
    78 - ファイルのコピーに失敗しました。
    79 - 無効なセキュリティ パラメーターです。
    80 - TCP/IP サービスを構成できません。
    81 - DHCP サービスを構成できません。
    82 - DHCP リースを更新できません。
    83 - DHCP リースを解放できません。
    84 - IP はアダプター上で有効ではありません。
    85 - IPX はアダプター上で有効ではありません。
    86 - フレームとネットワークの番号の範囲エラーです。
    87 - 無効なフレーム タイプです。
    88 - 無効なネットワーク番号です。
    89 - 重複したネットワーク番号です。
    90 - パラメーターが範囲外です。
    91 - アクセスは拒否されました。
    92 - メモリ不足です。
    93 - 既に存在します。
    94 - パス、ファイル、またはオブジェクトが見つかりません。
    95 - サービスを通知できません。
    96 - DNS サービスを通知できません。
    97 - インターフェイスは構成可能ではありません。
    98 - DHCP リースのすべては解放および更新されませんでした。
    100 - DHCP はアダプター上で有効ではありません。
    その他 - 上の一覧以外の整数値については Win32 エラー コードのドキュメントを参照してください。



  • ReleaseDHCPLeaseAll
  • ReleaseDHCPLeaseAll メソッドにより、すべての DHCP 有効ネットワーク アダプターにバインドされている IP アドレスが解放されます。警告: DHCP がこのローカル コンピューター システムで有効な場合、オプションによりすべての DHCP TCP/IP 接続が終了します。メソッドは次のように変換される整数値を返します:
    0 - 正常に完了しました。再起動は必要ありません。
    1 - 正常に完了しました。再起動が必要です。
    64 - メソッドはこのプラットフォームではサポートされていません。
    65 - 不明なエラーです。
    66 - 無効なサブネット マスクです。
    67 - 返されたインスタンスを処理中にエラーが発生しました。
    68 - 無効な入力パラメーターです。
    69 - 6 つ以上のゲートウェイが指定されています。
    70 - 無効な IP アドレスです。
    71 - 無効なゲートウェイ IP アドレスです。
    72 - 要求された情報のレジストリにアクセス中にエラーが発生しました。
    73 - 無効なドメイン名です。
    74 - 無効なホスト名です。
    75 - プライマリとセカンダリの WINS サーバーが定義されていません。
    76 - 無効なファイルです。
    77 - 無効なシステム パスです。
    78 - ファイルのコピーに失敗しました。
    79 - 無効なセキュリティ パラメーターです。
    80 - TCP/IP サービスを構成できません。
    81 - DHCP サービスを構成できません。
    82 - DHCP リースを更新できません。
    83 - DHCP リースを解放できません。
    84 - IP はアダプター上で有効ではありません。
    85 - IPX はアダプター上で有効ではありません。
    86 - フレームとネットワークの番号の範囲エラーです。
    87 - 無効なフレーム タイプです。
    88 - 無効なネットワーク番号です。
    89 - 重複したネットワーク番号です。
    90 - パラメーターが範囲外です。
    91 - アクセスは拒否されました。
    92 - メモリ不足です。
    93 - 既に存在します。
    94 - パス、ファイル、またはオブジェクトが見つかりません。
    95 - サービスを通知できません。
    96 - DNS サービスを通知できません。
    97 - インターフェイスは構成可能ではありません。
    98 - DHCP リースのすべては解放および更新されませんでした。
    100 - DHCP はアダプター上で有効ではありません。
    その他 - 上の一覧以外の整数値については Win32 エラー コードのドキュメントを参照してください。



  • EnableStatic
  • EnableStatic メソッドにより、ターゲット ネットワーク アダプターに対して静的 TCP/IP アドレスの割り当てが有効にされます。結果として、このネットワーク アダプターの DHCP は無効です。メソッドは次のように変換される整数値を返します:
    0 - 正常に完了しました。再起動は必要ありません。
    1 - 正常に完了しました。再起動が必要です。
    64 - メソッドはこのプラットフォームではサポートされていません。
    65 - 不明なエラーです。
    66 - 無効なサブネット マスクです。
    67 - 返されたインスタンスを処理中にエラーが発生しました。
    68 - 無効な入力パラメーターです。
    69 - 6 つ以上のゲートウェイが指定されています。
    70 - 無効な IP アドレスです。
    71 - 無効なゲートウェイ IP アドレスです。
    72 - 要求された情報のレジストリにアクセス中にエラーが発生しました。
    73 - 無効なドメイン名です。
    74 - 無効なホスト名です。
    75 - プライマリとセカンダリの WINS サーバーが定義されていません。
    76 - 無効なファイルです。
    77 - 無効なシステム パスです。
    78 - ファイルのコピーに失敗しました。
    79 - 無効なセキュリティ パラメーターです。
    80 - TCP/IP サービスを構成できません。
    81 - DHCP サービスを構成できません。
    82 - DHCP リースを更新できません。
    83 - DHCP リースを解放できません。
    84 - IP はアダプター上で有効ではありません。
    85 - IPX はアダプター上で有効ではありません。
    86 - フレームとネットワークの番号の範囲エラーです。
    87 - 無効なフレーム タイプです。
    88 - 無効なネットワーク番号です。
    89 - 重複したネットワーク番号です。
    90 - パラメーターが範囲外です。
    91 - アクセスは拒否されました。
    92 - メモリ不足です。
    93 - 既に存在します。
    94 - パス、ファイル、またはオブジェクトが見つかりません。
    95 - サービスを通知できません。
    96 - DNS サービスを通知できません。
    97 - インターフェイスは構成可能ではありません。
    98 - DHCP リースのすべては解放および更新されませんでした。
    100 - DHCP はアダプター上で有効ではありません。
    その他 - 上の一覧以外の整数値については Win32 エラー コードのドキュメントを参照してください。



  • SetGateways
  • SetGateways メソッドは、このアダプターに接続されているサブネットとは違うサブネットへ送信されるルーティング パケットのゲートウェイ一覧を指定するために使用されます。より特定のルートはこのサブネットにはありません。メソッドは次のように変換される整数値を返します:
    0 - 正常に完了しました。再起動は必要ありません。
    1 - 正常に完了しました。再起動が必要です。
    64 - メソッドはこのプラットフォームではサポートされていません。
    65 - 不明なエラーです。
    66 - 無効なサブネット マスクです。
    67 - 返されたインスタンスを処理中にエラーが発生しました。
    68 - 無効な入力パラメーターです。
    69 - 6 つ以上のゲートウェイが指定されています。
    70 - 無効な IP アドレスです。
    71 - 無効なゲートウェイ IP アドレスです。
    72 - 要求された情報のレジストリにアクセス中にエラーが発生しました。
    73 - 無効なドメイン名です。
    74 - 無効なホスト名です。
    75 - プライマリとセカンダリの WINS サーバーが定義されていません。
    76 - 無効なファイルです。
    77 - 無効なシステム パスです。
    78 - ファイルのコピーに失敗しました。
    79 - 無効なセキュリティ パラメーターです。
    80 - TCP/IP サービスを構成できません。
    81 - DHCP サービスを構成できません。
    82 - DHCP リースを更新できません。
    83 - DHCP リースを解放できません。
    84 - IP はアダプター上で有効ではありません。
    85 - IPX はアダプター上で有効ではありません。
    86 - フレームとネットワークの番号の範囲エラーです。
    87 - 無効なフレーム タイプです。
    88 - 無効なネットワーク番号です。
    89 - 重複したネットワーク番号です。
    90 - パラメーターが範囲外です。
    91 - アクセスは拒否されました。
    92 - メモリ不足です。
    93 - 既に存在します。
    94 - パス、ファイル、またはオブジェクトが見つかりません。
    95 - サービスを通知できません。
    96 - DNS サービスを通知できません。
    97 - インターフェイスは構成可能ではありません。
    98 - DHCP リースのすべては解放および更新されませんでした。
    100 - DHCP はアダプター上で有効ではありません。
    その他 - 上の一覧以外の整数値については Win32 エラー コードのドキュメントを参照してください。



  • EnableDNS
  • EnableDNS メソッドにより、TCP/IP バインド ネットワーク アダプター上で、サービスに対してドメイン ネーム システム (DNS) が有効にされます。メソッドは次のように変換される整数値を返します:
    0 - 正常に完了しました。再起動は必要ありません。
    1 - 正常に完了しました。再起動が必要です。
    64 - メソッドはこのプラットフォームではサポートされていません。
    65 - 不明なエラーです。
    66 - 無効なサブネット マスクです。
    67 - 返されたインスタンスを処理中にエラーが発生しました。
    68 - 無効な入力パラメーターです。
    69 - 6 つ以上のゲートウェイが指定されています。
    70 - 無効な IP アドレスです。
    71 - 無効なゲートウェイ IP アドレスです。
    72 - 要求された情報のレジストリにアクセス中にエラーが発生しました。
    73 - 無効なドメイン名です。
    74 - 無効なホスト名です。
    75 - プライマリとセカンダリの WINS サーバーが定義されていません。
    76 - 無効なファイルです。
    77 - 無効なシステム パスです。
    78 - ファイルのコピーに失敗しました。
    79 - 無効なセキュリティ パラメーターです。
    80 - TCP/IP サービスを構成できません。
    81 - DHCP サービスを構成できません。
    82 - DHCP リースを更新できません。
    83 - DHCP リースを解放できません。
    84 - IP はアダプター上で有効ではありません。
    85 - IPX はアダプター上で有効ではありません。
    86 - フレームとネットワークの番号の範囲エラーです。
    87 - 無効なフレーム タイプです。
    88 - 無効なネットワーク番号です。
    89 - 重複したネットワーク番号です。
    90 - パラメーターが範囲外です。
    91 - アクセスは拒否されました。
    92 - メモリ不足です。
    93 - 既に存在します。
    94 - パス、ファイル、またはオブジェクトが見つかりません。
    95 - サービスを通知できません。
    96 - DNS サービスを通知できません。
    97 - インターフェイスは構成可能ではありません。
    98 - DHCP リースのすべては解放および更新されませんでした。
    100 - DHCP はアダプター上で有効ではありません。
    その他 - 上の一覧以外の整数値については Win32 エラー コードのドキュメントを参照してください。



  • SetDNSDomain
  • SetDNSDomain メソッドにより、DNS ドメインを設定することができます。これは、アダプター ベースごとに適用されるインスタンス依存型メソッド呼び出しです。Windows 2000 では、設定はターゲットのアダプターに適用されます。NT4 ではこの設定はグローバルです。このメソッドは次のように変換される整数値を返します:
    0 - 正常に完了しました。再起動は必要ありません。
    1 - 正常に完了しました。再起動が必要です。
    64 - メソッドはこのプラットフォームではサポートされていません。
    65 - 不明なエラーです。
    66 - 無効なサブネット マスクです。
    67 - 返されたインスタンスを処理中にエラーが発生しました。
    68 - 無効な入力パラメーターです。
    69 - 6 つ以上のゲートウェイが指定されています。
    70 - 無効な IP アドレスです。
    71 - 無効なゲートウェイ IP アドレスです。
    72 - 要求された情報のレジストリにアクセス中にエラーが発生しました。
    73 - 無効なドメイン名です。
    74 - 無効なホスト名です。
    75 - プライマリとセカンダリの WINS サーバーが定義されていません。
    76 - 無効なファイルです。
    77 - 無効なシステム パスです。
    78 - ファイルのコピーに失敗しました。
    79 - 無効なセキュリティ パラメーターです。
    80 - TCP/IP サービスを構成できません。
    81 - DHCP サービスを構成できません。
    82 - DHCP リースを更新できません。
    83 - DHCP リースを解放できません。
    84 - IP はアダプター上で有効ではありません。
    85 - IPX はアダプター上で有効ではありません。
    86 - フレームとネットワークの番号の範囲エラーです。
    87 - 無効なフレーム タイプです。
    88 - 無効なネットワーク番号です。
    89 - 重複したネットワーク番号です。
    90 - パラメーターが範囲外です。
    91 - アクセスは拒否されました。
    92 - メモリ不足です。
    93 - 既に存在します。
    94 - パス、ファイル、またはオブジェクトが見つかりません。
    95 - サービスを通知できません。
    96 - DNS サービスを通知できません。
    97 - インターフェイスは構成可能ではありません。
    98 - DHCP リースのすべては解放および更新されませんでした。
    100 - DHCP はアダプター上で有効ではありません。
    その他 - 上の一覧以外の整数値については Win32 エラー コードのドキュメントを参照してください。



  • SetDNSServerSearchOrder
  • SetDNSServerSearchOrder メソッドにより、サーバーの検索順序を要素の配列として設定することができます。これは、アダプター ベースごとに適用されるインスタンス依存型メソッド呼び出しです。Windows 2000 では、設定はターゲットのアダプターに適用されます。NT4 ではこの設定はグローバルです。このメソッドは次のように変換される整数値を返します:
    0 - 正常に完了しました。再起動は必要ありません。
    1 - 正常に完了しました。再起動が必要です。
    64 - メソッドはこのプラットフォームではサポートされていません。
    65 - 不明なエラーです。
    66 - 無効なサブネット マスクです。
    67 - 返されたインスタンスを処理中にエラーが発生しました。
    68 - 無効な入力パラメーターです。
    69 - 6 つ以上のゲートウェイが指定されています。
    70 - 無効な IP アドレスです。
    71 - 無効なゲートウェイ IP アドレスです。
    72 - 要求された情報のレジストリにアクセス中にエラーが発生しました。
    73 - 無効なドメイン名です。
    74 - 無効なホスト名です。
    75 - プライマリとセカンダリの WINS サーバーが定義されていません。
    76 - 無効なファイルです。
    77 - 無効なシステム パスです。
    78 - ファイルのコピーに失敗しました。
    79 - 無効なセキュリティ パラメーターです。
    80 - TCP/IP サービスを構成できません。
    81 - DHCP サービスを構成できません。
    82 - DHCP リースを更新できません。
    83 - DHCP リースを解放できません。
    84 - IP はアダプター上で有効ではありません。
    85 - IPX はアダプター上で有効ではありません。
    86 - フレームとネットワークの番号の範囲エラーです。
    87 - 無効なフレーム タイプです。
    88 - 無効なネットワーク番号です。
    89 - 重複したネットワーク番号です。
    90 - パラメーターが範囲外です。
    91 - アクセスは拒否されました。
    92 - メモリ不足です。
    93 - 既に存在します。
    94 - パス、ファイル、またはオブジェクトが見つかりません。
    95 - サービスを通知できません。
    96 - DNS サービスを通知できません。
    97 - インターフェイスは構成可能ではありません。
    98 - DHCP リースのすべては解放および更新されませんでした。
    100 - DHCP はアダプター上で有効ではありません。
    その他 - 上の一覧以外の整数値については Win32 エラー コードのドキュメントを参照してください。



  • SetDNSSuffixSearchOrder
  • SetDNSSuffixSearchOrder メソッドにより、サフィックスの検索順序を要素の配列として設定することができます。これは、すべてのアダプターに適用されるインスタンス依存型メソッド呼び出しです。Windows NT だけです。メソッドは次のように変換される整数値を返します:
    0 - 正常に完了しました。再起動は必要ありません。
    1 - 正常に完了しました。再起動が必要です。
    64 - メソッドはこのプラットフォームではサポートされていません。
    65 - 不明なエラーです。
    66 - 無効なサブネット マスクです。
    67 - 返されたインスタンスを処理中にエラーが発生しました。
    68 - 無効な入力パラメーターです。
    69 - 6 つ以上のゲートウェイが指定されています。
    70 - 無効な IP アドレスです。
    71 - 無効なゲートウェイ IP アドレスです。
    72 - 要求された情報のレジストリにアクセス中にエラーが発生しました。
    73 - 無効なドメイン名です。
    74 - 無効なホスト名です。
    75 - プライマリとセカンダリの WINS サーバーが定義されていません。
    76 - 無効なファイルです。
    77 - 無効なシステム パスです。
    78 - ファイルのコピーに失敗しました。
    79 - 無効なセキュリティ パラメーターです。
    80 - TCP/IP サービスを構成できません。
    81 - DHCP サービスを構成できません。
    82 - DHCP リースを更新できません。
    83 - DHCP リースを解放できません。
    84 - IP はアダプター上で有効ではありません。
    85 - IPX はアダプター上で有効ではありません。
    86 - フレームとネットワークの番号の範囲エラーです。
    87 - 無効なフレーム タイプです。
    88 - 無効なネットワーク番号です。
    89 - 重複したネットワーク番号です。
    90 - パラメーターが範囲外です。
    91 - アクセスは拒否されました。
    92 - メモリ不足です。
    93 - 既に存在します。
    94 - パス、ファイル、またはオブジェクトが見つかりません。
    95 - サービスを通知できません。
    96 - DNS サービスを通知できません。
    97 - インターフェイスは構成可能ではありません。
    98 - DHCP リースのすべては解放および更新されませんでした。
    100 - DHCP はアダプター上で有効ではありません。
    その他 - 上の一覧以外の整数値については Win32 エラー コードのドキュメントを参照してください。



  • SetDynamicDNSRegistration
  • SetDynamicDNSRegistration メソッドは、この IP バインド アダプターに IP アドレスの動的 DNS の登録を指定するために使用されます。メソッドは次のように変換される整数値を返します:
    0 - 正常に完了しました。再起動は必要ありません。
    1 - 正常に完了しました。再起動が必要です。
    64 - メソッドはこのプラットフォームではサポートされていません。
    65 - 不明なエラーです。
    66 - 無効なサブネット マスクです。
    67 - 返されたインスタンスを処理中にエラーが発生しました。
    68 - 無効な入力パラメーターです。
    69 - 6 つ以上のゲートウェイが指定されています。
    70 - 無効な IP アドレスです。
    71 - 無効なゲートウェイ IP アドレスです。
    72 - 要求された情報のレジストリにアクセス中にエラーが発生しました。
    73 - 無効なドメイン名です。
    74 - 無効なホスト名です。
    75 - プライマリとセカンダリの WINS サーバーが定義されていません。
    76 - 無効なファイルです。
    77 - 無効なシステム パスです。
    78 - ファイルのコピーに失敗しました。
    79 - 無効なセキュリティ パラメーターです。
    80 - TCP/IP サービスを構成できません。
    81 - DHCP サービスを構成できません。
    82 - DHCP リースを更新できません。
    83 - DHCP リースを解放できません。
    84 - IP はアダプター上で有効ではありません。
    85 - IPX はアダプター上で有効ではありません。
    86 - フレームとネットワークの番号の範囲エラーです。
    87 - 無効なフレーム タイプです。
    88 - 無効なネットワーク番号です。
    89 - 重複したネットワーク番号です。
    90 - パラメーターが範囲外です。
    91 - アクセスは拒否されました。
    92 - メモリ不足です。
    93 - 既に存在します。
    94 - パス、ファイル、またはオブジェクトが見つかりません。
    95 - サービスを通知できません。
    96 - DNS サービスを通知できません。
    97 - インターフェイスは構成可能ではありません。
    98 - DHCP リースのすべては解放および更新されませんでした。
    100 - DHCP はアダプター上で有効ではありません。
    その他 - 上の一覧以外の整数値については Win32 エラー コードのドキュメントを参照してください。



  • SetIPConnectionMetric
  • SetIPConnectionMetric メソッドは、この IP バウンド アダプターに関連するルーティング メトリックを設定するために使用されます。メソッドは次のように変換される整数値を返します:
    0 - 正常に完了しました。再起動は必要ありません。
    1 - 正常に完了しました。再起動が必要です。
    64 - メソッドはこのプラットフォームではサポートされていません。
    65 - 不明なエラーです。
    66 - 無効なサブネット マスクです。
    67 - 返されたインスタンスを処理中にエラーが発生しました。
    68 - 無効な入力パラメーターです。
    69 - 6 つ以上のゲートウェイが指定されています。
    70 - 無効な IP アドレスです。
    71 - 無効なゲートウェイ IP アドレスです。
    72 - 要求された情報のレジストリにアクセス中にエラーが発生しました。
    73 - 無効なドメイン名です。
    74 - 無効なホスト名です。
    75 - プライマリとセカンダリの WINS サーバーが定義されていません。
    76 - 無効なファイルです。
    77 - 無効なシステム パスです。
    78 - ファイルのコピーに失敗しました。
    79 - 無効なセキュリティ パラメーターです。
    80 - TCP/IP サービスを構成できません。
    81 - DHCP サービスを構成できません。
    82 - DHCP リースを更新できません。
    83 - DHCP リースを解放できません。
    84 - IP はアダプター上で有効ではありません。
    85 - IPX はアダプター上で有効ではありません。
    86 - フレームとネットワークの番号の範囲エラーです。
    87 - 無効なフレーム タイプです。
    88 - 無効なネットワーク番号です。
    89 - 重複したネットワーク番号です。
    90 - パラメーターが範囲外です。
    91 - アクセスは拒否されました。
    92 - メモリ不足です。
    93 - 既に存在します。
    94 - パス、ファイル、またはオブジェクトが見つかりません。
    95 - サービスを通知できません。
    96 - DNS サービスを通知できません。
    97 - インターフェイスは構成可能ではありません。
    98 - DHCP リースのすべては解放および更新されませんでした。
    100 - DHCP はアダプター上で有効ではありません。
    その他 - 上の一覧以外の整数値については Win32 エラー コードのドキュメントを参照してください。



  • SetWINSServer
  • SetWINSServer メソッドにより、この TCP/IP バインド ネットワーク アダプターでプライマリとセカンダリの Windows インターネット ネーム サービス (WINS) サーバーが設定されます。このメソッドは、ネットワーク アダプターに別々に適用されます。メソッドは次のように変換される整数値を返します:
    0 - 正常に完了しました。再起動は必要ありません。
    1 - 正常に完了しました。再起動が必要です。
    64 - メソッドはこのプラットフォームではサポートされていません。
    65 - 不明なエラーです。
    66 - 無効なサブネット マスクです。
    67 - 返されたインスタンスを処理中にエラーが発生しました。
    68 - 無効な入力パラメーターです。
    69 - 6 つ以上のゲートウェイが指定されています。
    70 - 無効な IP アドレスです。
    71 - 無効なゲートウェイ IP アドレスです。
    72 - 要求された情報のレジストリにアクセス中にエラーが発生しました。
    73 - 無効なドメイン名です。
    74 - 無効なホスト名です。
    75 - プライマリとセカンダリの WINS サーバーが定義されていません。
    76 - 無効なファイルです。
    77 - 無効なシステム パスです。
    78 - ファイルのコピーに失敗しました。
    79 - 無効なセキュリティ パラメーターです。
    80 - TCP/IP サービスを構成できません。
    81 - DHCP サービスを構成できません。
    82 - DHCP リースを更新できません。
    83 - DHCP リースを解放できません。
    84 - IP はアダプター上で有効ではありません。
    85 - IPX はアダプター上で有効ではありません。
    86 - フレームとネットワークの番号の範囲エラーです。
    87 - 無効なフレーム タイプです。
    88 - 無効なネットワーク番号です。
    89 - 重複したネットワーク番号です。
    90 - パラメーターが範囲外です。
    91 - アクセスは拒否されました。
    92 - メモリ不足です。
    93 - 既に存在します。
    94 - パス、ファイル、またはオブジェクトが見つかりません。
    95 - サービスを通知できません。
    96 - DNS サービスを通知できません。
    97 - インターフェイスは構成可能ではありません。
    98 - DHCP リースのすべては解放および更新されませんでした。
    100 - DHCP はアダプター上で有効ではありません。
    その他 - 上の一覧以外の整数値については Win32 エラー コードのドキュメントを参照してください。



  • EnableWINS
  • EnableWINS メソッドにより、TCP/IP に特定でネットワーク アダプターには依存していない Windows インターネット ネーム サービス (WINS) の設定が有効にされます。メソッドは次のように変換される整数値を返します:
    0 - 正常に完了しました。再起動は必要ありません。
    1 - 正常に完了しました。再起動が必要です。
    64 - メソッドはこのプラットフォームではサポートされていません。
    65 - 不明なエラーです。
    66 - 無効なサブネット マスクです。
    67 - 返されたインスタンスを処理中にエラーが発生しました。
    68 - 無効な入力パラメーターです。
    69 - 6 つ以上のゲートウェイが指定されています。
    70 - 無効な IP アドレスです。
    71 - 無効なゲートウェイ IP アドレスです。
    72 - 要求された情報のレジストリにアクセス中にエラーが発生しました。
    73 - 無効なドメイン名です。
    74 - 無効なホスト名です。
    75 - プライマリとセカンダリの WINS サーバーが定義されていません。
    76 - 無効なファイルです。
    77 - 無効なシステム パスです。
    78 - ファイルのコピーに失敗しました。
    79 - 無効なセキュリティ パラメーターです。
    80 - TCP/IP サービスを構成できません。
    81 - DHCP サービスを構成できません。
    82 - DHCP リースを更新できません。
    83 - DHCP リースを解放できません。
    84 - IP はアダプター上で有効ではありません。
    85 - IPX はアダプター上で有効ではありません。
    86 - フレームとネットワークの番号の範囲エラーです。
    87 - 無効なフレーム タイプです。
    88 - 無効なネットワーク番号です。
    89 - 重複したネットワーク番号です。
    90 - パラメーターが範囲外です。
    91 - アクセスは拒否されました。
    92 - メモリ不足です。
    93 - 既に存在します。
    94 - パス、ファイル、またはオブジェクトが見つかりません。
    95 - サービスを通知できません。
    96 - DNS サービスを通知できません。
    97 - インターフェイスは構成可能ではありません。
    98 - DHCP リースのすべては解放および更新されませんでした。
    100 - DHCP はアダプター上で有効ではありません。
    その他 - 上の一覧以外の整数値については Win32 エラー コードのドキュメントを参照してください。



  • SetTcpipNetbios
  • SetTcpipNetbios メソッドは、このネットワーク アダプターの NetBIOS over TCP/IP の既定操作を設定するために使用されます。Windows 2000 のみです。メソッドは次のように変換される整数値を返します:
    0 - 正常に完了しました。再起動は必要ありません。
    1 - 正常に完了しました。再起動が必要です。
    64 - メソッドはこのプラットフォームではサポートされていません。
    65 - 不明なエラーです。
    66 - 無効なサブネット マスクです。
    67 - 返されたインスタンスを処理中にエラーが発生しました。
    68 - 無効な入力パラメーターです。
    69 - 6 つ以上のゲートウェイが指定されています。
    70 - 無効な IP アドレスです。
    71 - 無効なゲートウェイ IP アドレスです。
    72 - 要求された情報のレジストリにアクセス中にエラーが発生しました。
    73 - 無効なドメイン名です。
    74 - 無効なホスト名です。
    75 - プライマリとセカンダリの WINS サーバーが定義されていません。
    76 - 無効なファイルです。
    77 - 無効なシステム パスです。
    78 - ファイルのコピーに失敗しました。
    79 - 無効なセキュリティ パラメーターです。
    80 - TCP/IP サービスを構成できません。
    81 - DHCP サービスを構成できません。
    82 - DHCP リースを更新できません。
    83 - DHCP リースを解放できません。
    84 - IP はアダプター上で有効ではありません。
    85 - IPX はアダプター上で有効ではありません。
    86 - フレームとネットワークの番号の範囲エラーです。
    87 - 無効なフレーム タイプです。
    88 - 無効なネットワーク番号です。
    89 - 重複したネットワーク番号です。
    90 - パラメーターが範囲外です。
    91 - アクセスは拒否されました。
    92 - メモリ不足です。
    93 - 既に存在します。
    94 - パス、ファイル、またはオブジェクトが見つかりません。
    95 - サービスを通知できません。
    96 - DNS サービスを通知できません。
    97 - インターフェイスは構成可能ではありません。
    98 - DHCP リースのすべては解放および更新されませんでした。
    100 - DHCP はアダプター上で有効ではありません。
    その他 - 上の一覧以外の整数値については Win32 エラー コードのドキュメントを参照してください。



  • EnableIPSec
  • EnableIPSec メソッドは、TCP/IP が有効にされた特定のネットワーク アダプターで IP セキュリティを有効にするために使用されます。IPFilterSecurityEnabled プロパティが TRUE のときにのみポートはセキュリティが確保されます。メソッドは次のように変換される整数値を返します:
    0 - 正常に完了しました。再起動は必要ありません。
    1 - 正常に完了しました。再起動が必要です。
    64 - メソッドはこのプラットフォームではサポートされていません。
    65 - 不明なエラーです。
    66 - 無効なサブネット マスクです。
    67 - 返されたインスタンスを処理中にエラーが発生しました。
    68 - 無効な入力パラメーターです。
    69 - 6 つ以上のゲートウェイが指定されています。
    70 - 無効な IP アドレスです。
    71 - 無効なゲートウェイ IP アドレスです。
    72 - 要求された情報のレジストリにアクセス中にエラーが発生しました。
    73 - 無効なドメイン名です。
    74 - 無効なホスト名です。
    75 - プライマリとセカンダリの WINS サーバーが定義されていません。
    76 - 無効なファイルです。
    77 - 無効なシステム パスです。
    78 - ファイルのコピーに失敗しました。
    79 - 無効なセキュリティ パラメーターです。
    80 - TCP/IP サービスを構成できません。
    81 - DHCP サービスを構成できません。
    82 - DHCP リースを更新できません。
    83 - DHCP リースを解放できません。
    84 - IP はアダプター上で有効ではありません。
    85 - IPX はアダプター上で有効ではありません。
    86 - フレームとネットワークの番号の範囲エラーです。
    87 - 無効なフレーム タイプです。
    88 - 無効なネットワーク番号です。
    89 - 重複したネットワーク番号です。
    90 - パラメーターが範囲外です。
    91 - アクセスは拒否されました。
    92 - メモリ不足です。
    93 - 既に存在します。
    94 - パス、ファイル、またはオブジェクトが見つかりません。
    95 - サービスを通知できません。
    96 - DNS サービスを通知できません。
    97 - インターフェイスは構成可能ではありません。
    98 - DHCP リースのすべては解放および更新されませんでした。
    100 - DHCP はアダプター上で有効ではありません。
    その他 - 上の一覧以外の整数値については Win32 エラー コードのドキュメントを参照してください。



  • DisableIPSec
  • DisableIPSec メソッドで、TCP/IP 対応のネットワーク アダプターの IP セキュリティが無効にされます。メソッドは次のように変換される整数値を返します:
    0 - 正常に完了しました。再起動は必要ありません。
    1 - 正常に完了しました。再起動が必要です。
    64 - メソッドはこのプラットフォームではサポートされていません。
    65 - 不明なエラーです。
    66 - 無効なサブネット マスクです。
    67 - 返されたインスタンスを処理中にエラーが発生しました。
    68 - 無効な入力パラメーターです。
    69 - 6 つ以上のゲートウェイが指定されています。
    70 - 無効な IP アドレスです。
    71 - 無効なゲートウェイ IP アドレスです。
    72 - 要求された情報のレジストリにアクセス中にエラーが発生しました。
    73 - 無効なドメイン名です。
    74 - 無効なホスト名です。
    75 - プライマリとセカンダリの WINS サーバーが定義されていません。
    76 - 無効なファイルです。
    77 - 無効なシステム パスです。
    78 - ファイルのコピーに失敗しました。
    79 - 無効なセキュリティ パラメーターです。
    80 - TCP/IP サービスを構成できません。
    81 - DHCP サービスを構成できません。
    82 - DHCP リースを更新できません。
    83 - DHCP リースを解放できません。
    84 - IP はアダプター上で有効ではありません。
    85 - IPX はアダプター上で有効ではありません。
    86 - フレームとネットワークの番号の範囲エラーです。
    87 - 無効なフレーム タイプです。
    88 - 無効なネットワーク番号です。
    89 - 重複したネットワーク番号です。
    90 - パラメーターが範囲外です。
    91 - アクセスは拒否されました。
    92 - メモリ不足です。
    93 - 既に存在します。
    94 - パス、ファイル、またはオブジェクトが見つかりません。
    95 - サービスを通知できません。
    96 - DNS サービスを通知できません。
    97 - インターフェイスは構成可能ではありません。
    98 - DHCP リースのすべては解放および更新されませんでした。
    100 - DHCP はアダプター上で有効ではありません。
    その他 - 上の一覧以外の整数値については Win32 エラー コードのドキュメントを参照してください。



  • SetIPXVirtualNetworkNumber
  • SetIPXVirtualNetworkNumber メソッドは、対象となるコンピューター システムの Internetworking Packet Exchange (IPX) 仮想ネットワーク番号を設定するために使用されます。Windows 2000 と Windows NT 3.51 以降では、内部ルーティングに内部ネットワーク番号が使用されます。内部ネットワーク番号の別称は、仮想ネットワーク番号です。ネットワークのコンピューター システムが一意に識別されます。メソッドは次のように変換される整数値を返します:
    0 - 正常に完了しました。再起動は必要ありません。
    1 - 正常に完了しました。再起動が必要です。
    64 - メソッドはこのプラットフォームではサポートされていません。
    65 - 不明なエラーです。
    66 - 無効なサブネット マスクです。
    67 - 返されたインスタンスを処理中にエラーが発生しました。
    68 - 無効な入力パラメーターです。
    69 - 6 つ以上のゲートウェイが指定されています。
    70 - 無効な IP アドレスです。
    71 - 無効なゲートウェイ IP アドレスです。
    72 - 要求された情報のレジストリにアクセス中にエラーが発生しました。
    73 - 無効なドメイン名です。
    74 - 無効なホスト名です。
    75 - プライマリとセカンダリの WINS サーバーが定義されていません。
    76 - 無効なファイルです。
    77 - 無効なシステム パスです。
    78 - ファイルのコピーに失敗しました。
    79 - 無効なセキュリティ パラメーターです。
    80 - TCP/IP サービスを構成できません。
    81 - DHCP サービスを構成できません。
    82 - DHCP リースを更新できません。
    83 - DHCP リースを解放できません。
    84 - IP はアダプター上で有効ではありません。
    85 - IPX はアダプター上で有効ではありません。
    86 - フレームとネットワークの番号の範囲エラーです。
    87 - 無効なフレーム タイプです。
    88 - 無効なネットワーク番号です。
    89 - 重複したネットワーク番号です。
    90 - パラメーターが範囲外です。
    91 - アクセスは拒否されました。
    92 - メモリ不足です。
    93 - 既に存在します。
    94 - パス、ファイル、またはオブジェクトが見つかりません。
    95 - サービスを通知できません。
    96 - DNS サービスを通知できません。
    97 - インターフェイスは構成可能ではありません。
    98 - DHCP リースのすべては解放および更新されませんでした。
    100 - DHCP はアダプター上で有効ではありません。
    その他 - 上の一覧以外の整数値については Win32 エラー コードのドキュメントを参照してください。



  • SetIPXFrameTypeNetworkPairs
  • SetIPXFrameTypeNetworkPairs メソッドは、このネットワーク アダプターに Internetworking Packet Exchange (IPX) ネットワーク番号/フレームの組を設定するために使用されます。Windows 2000 と Windows NT 3.51 以降では、ルーティングの目的に IPX ネットワーク番号が使用されます。コンピューター システムの各構成されたフレーム タイプ/ネットワーク アダプターに割り当てられます。この番号は、場合により "外部ネットワーク番号" として参照されます。これは各ネットワーク セグメントに一意である必要があります。フレーム タイプが AUTO に設定される場合、ネットワーク番号は 0 になる必要があります。メソッドは次のように変換される整数値を返します:
    0 - 正常に完了しました。再起動は必要ありません。
    1 - 正常に完了しました。再起動が必要です。
    64 - メソッドはこのプラットフォームではサポートされていません。
    65 - 不明なエラーです。
    66 - 無効なサブネット マスクです。
    67 - 返されたインスタンスを処理中にエラーが発生しました。
    68 - 無効な入力パラメーターです。
    69 - 6 つ以上のゲートウェイが指定されています。
    70 - 無効な IP アドレスです。
    71 - 無効なゲートウェイ IP アドレスです。
    72 - 要求された情報のレジストリにアクセス中にエラーが発生しました。
    73 - 無効なドメイン名です。
    74 - 無効なホスト名です。
    75 - プライマリとセカンダリの WINS サーバーが定義されていません。
    76 - 無効なファイルです。
    77 - 無効なシステム パスです。
    78 - ファイルのコピーに失敗しました。
    79 - 無効なセキュリティ パラメーターです。
    80 - TCP/IP サービスを構成できません。
    81 - DHCP サービスを構成できません。
    82 - DHCP リースを更新できません。
    83 - DHCP リースを解放できません。
    84 - IP はアダプター上で有効ではありません。
    85 - IPX はアダプター上で有効ではありません。
    86 - フレームとネットワークの番号の範囲エラーです。
    87 - 無効なフレーム タイプです。
    88 - 無効なネットワーク番号です。
    89 - 重複したネットワーク番号です。
    90 - パラメーターが範囲外です。
    91 - アクセスは拒否されました。
    92 - メモリ不足です。
    93 - 既に存在します。
    94 - パス、ファイル、またはオブジェクトが見つかりません。
    95 - サービスを通知できません。
    96 - DNS サービスを通知できません。
    97 - インターフェイスは構成可能ではありません。
    98 - DHCP リースのすべては解放および更新されませんでした。
    100 - DHCP はアダプター上で有効ではありません。
    その他 - 上の一覧以外の整数値については Win32 エラー コードのドキュメントを参照してください。



  • SetDatabasePath
  • SetDatabasePath メソッドにより、標準インターネット データベース ファイル (HOSTS、LMHOSTS、NETWORKS、PROTOCOLS) へのパスが設定されます。Windows ソケット インターフェイスによって使用されます。メソッドは次のように変換される整数値を返します:
    0 - 正常に完了しました。再起動は必要ありません。
    1 - 正常に完了しました。再起動が必要です。
    64 - メソッドはこのプラットフォームではサポートされていません。
    65 - 不明なエラーです。
    66 - 無効なサブネット マスクです。
    67 - 返されたインスタンスを処理中にエラーが発生しました。
    68 - 無効な入力パラメーターです。
    69 - 6 つ以上のゲートウェイが指定されています。
    70 - 無効な IP アドレスです。
    71 - 無効なゲートウェイ IP アドレスです。
    72 - 要求された情報のレジストリにアクセス中にエラーが発生しました。
    73 - 無効なドメイン名です。
    74 - 無効なホスト名です。
    75 - プライマリとセカンダリの WINS サーバーが定義されていません。
    76 - 無効なファイルです。
    77 - 無効なシステム パスです。
    78 - ファイルのコピーに失敗しました。
    79 - 無効なセキュリティ パラメーターです。
    80 - TCP/IP サービスを構成できません。
    81 - DHCP サービスを構成できません。
    82 - DHCP リースを更新できません。
    83 - DHCP リースを解放できません。
    84 - IP はアダプター上で有効ではありません。
    85 - IPX はアダプター上で有効ではありません。
    86 - フレームとネットワークの番号の範囲エラーです。
    87 - 無効なフレーム タイプです。
    88 - 無効なネットワーク番号です。
    89 - 重複したネットワーク番号です。
    90 - パラメーターが範囲外です。
    91 - アクセスは拒否されました。
    92 - メモリ不足です。
    93 - 既に存在します。
    94 - パス、ファイル、またはオブジェクトが見つかりません。
    95 - サービスを通知できません。
    96 - DNS サービスを通知できません。
    97 - インターフェイスは構成可能ではありません。
    98 - DHCP リースのすべては解放および更新されませんでした。
    100 - DHCP はアダプター上で有効ではありません。
    その他 - 上の一覧以外の整数値については Win32 エラー コードのドキュメントを参照してください。



  • SetIPUseZeroBroadcast
  • SetIPUseZeroBroadcast メソッドは、IP ゼロ ブロードキャスト利用を設定するために使用されます。このパラメーターが TRUE にセットされる場合、IP により 1 ブロードキャスト (255.255.255.255) の代わりに 0 ブロードキャスト (0.0.0.0) が使用されます。ほとんどのシステムでは 1 ブロードキャストが使用されますが、BSD 実装から派生したシステムでは 0 ブロードキャストが使用されます。別のブロードキャストが使用されているシステムでは、同じネットワークでネットワーク間の相互運用はできません。既定値: FALSE。メソッドは次のように変換される整数値を返します:
    0 - 正常に完了しました。再起動は必要ありません。
    1 - 正常に完了しました。再起動が必要です。
    64 - メソッドはこのプラットフォームではサポートされていません。
    65 - 不明なエラーです。
    66 - 無効なサブネット マスクです。
    67 - 返されたインスタンスを処理中にエラーが発生しました。
    68 - 無効な入力パラメーターです。
    69 - 6 つ以上のゲートウェイが指定されています。
    70 - 無効な IP アドレスです。
    71 - 無効なゲートウェイ IP アドレスです。
    72 - 要求された情報のレジストリにアクセス中にエラーが発生しました。
    73 - 無効なドメイン名です。
    74 - 無効なホスト名です。
    75 - プライマリとセカンダリの WINS サーバーが定義されていません。
    76 - 無効なファイルです。
    77 - 無効なシステム パスです。
    78 - ファイルのコピーに失敗しました。
    79 - 無効なセキュリティ パラメーターです。
    80 - TCP/IP サービスを構成できません。
    81 - DHCP サービスを構成できません。
    82 - DHCP リースを更新できません。
    83 - DHCP リースを解放できません。
    84 - IP はアダプター上で有効ではありません。
    85 - IPX はアダプター上で有効ではありません。
    86 - フレームとネットワークの番号の範囲エラーです。
    87 - 無効なフレーム タイプです。
    88 - 無効なネットワーク番号です。
    89 - 重複したネットワーク番号です。
    90 - パラメーターが範囲外です。
    91 - アクセスは拒否されました。
    92 - メモリ不足です。
    93 - 既に存在します。
    94 - パス、ファイル、またはオブジェクトが見つかりません。
    95 - サービスを通知できません。
    96 - DNS サービスを通知できません。
    97 - インターフェイスは構成可能ではありません。
    98 - DHCP リースのすべては解放および更新されませんでした。
    100 - DHCP はアダプター上で有効ではありません。
    その他 - 上の一覧以外の整数値については Win32 エラー コードのドキュメントを参照してください。



  • SetArpAlwaysSourceRoute
  • SetArpAlwaysSourceRoute メソッドは、TCP/IP により ARP クエリの転送を設定するために使用されます。メソッドは次のように変換される整数値を返します:
    0 - 正常に完了しました。再起動は必要ありません。
    1 - 正常に完了しました。再起動が必要です。
    64 - メソッドはこのプラットフォームではサポートされていません。
    65 - 不明なエラーです。
    66 - 無効なサブネット マスクです。
    67 - 返されたインスタンスを処理中にエラーが発生しました。
    68 - 無効な入力パラメーターです。
    69 - 6 つ以上のゲートウェイが指定されています。
    70 - 無効な IP アドレスです。
    71 - 無効なゲートウェイ IP アドレスです。
    72 - 要求された情報のレジストリにアクセス中にエラーが発生しました。
    73 - 無効なドメイン名です。
    74 - 無効なホスト名です。
    75 - プライマリとセカンダリの WINS サーバーが定義されていません。
    76 - 無効なファイルです。
    77 - 無効なシステム パスです。
    78 - ファイルのコピーに失敗しました。
    79 - 無効なセキュリティ パラメーターです。
    80 - TCP/IP サービスを構成できません。
    81 - DHCP サービスを構成できません。
    82 - DHCP リースを更新できません。
    83 - DHCP リースを解放できません。
    84 - IP はアダプター上で有効ではありません。
    85 - IPX はアダプター上で有効ではありません。
    86 - フレームとネットワークの番号の範囲エラーです。
    87 - 無効なフレーム タイプです。
    88 - 無効なネットワーク番号です。
    89 - 重複したネットワーク番号です。
    90 - パラメーターが範囲外です。
    91 - アクセスは拒否されました。
    92 - メモリ不足です。
    93 - 既に存在します。
    94 - パス、ファイル、またはオブジェクトが見つかりません。
    95 - サービスを通知できません。
    96 - DNS サービスを通知できません。
    97 - インターフェイスは構成可能ではありません。
    98 - DHCP リースのすべては解放および更新されませんでした。
    100 - DHCP はアダプター上で有効ではありません。
    その他 - 上の一覧以外の整数値については Win32 エラー コードのドキュメントを参照してください。



  • SetArpUseEtherSNAP
  • SetArpUseEtherSNAP メソッドは、802.3 エンコーディングの使用にイーサネット パケットを有効にするために使用されます。既定では、スタックにより Digital、Intel、Xerox(DIX) Ethernet 形式でパケットが転送されます。常に両方の形式が受信されます。メソッドは次のように変換される整数値を返します:
    0 - 正常に完了しました。再起動は必要ありません。
    1 - 正常に完了しました。再起動が必要です。
    64 - メソッドはこのプラットフォームではサポートされていません。
    65 - 不明なエラーです。
    66 - 無効なサブネット マスクです。
    67 - 返されたインスタンスを処理中にエラーが発生しました。
    68 - 無効な入力パラメーターです。
    69 - 6 つ以上のゲートウェイが指定されています。
    70 - 無効な IP アドレスです。
    71 - 無効なゲートウェイ IP アドレスです。
    72 - 要求された情報のレジストリにアクセス中にエラーが発生しました。
    73 - 無効なドメイン名です。
    74 - 無効なホスト名です。
    75 - プライマリとセカンダリの WINS サーバーが定義されていません。
    76 - 無効なファイルです。
    77 - 無効なシステム パスです。
    78 - ファイルのコピーに失敗しました。
    79 - 無効なセキュリティ パラメーターです。
    80 - TCP/IP サービスを構成できません。
    81 - DHCP サービスを構成できません。
    82 - DHCP リースを更新できません。
    83 - DHCP リースを解放できません。
    84 - IP はアダプター上で有効ではありません。
    85 - IPX はアダプター上で有効ではありません。
    86 - フレームとネットワークの番号の範囲エラーです。
    87 - 無効なフレーム タイプです。
    88 - 無効なネットワーク番号です。
    89 - 重複したネットワーク番号です。
    90 - パラメーターが範囲外です。
    91 - アクセスは拒否されました。
    92 - メモリ不足です。
    93 - 既に存在します。
    94 - パス、ファイル、またはオブジェクトが見つかりません。
    95 - サービスを通知できません。
    96 - DNS サービスを通知できません。
    97 - インターフェイスは構成可能ではありません。
    98 - DHCP リースのすべては解放および更新されませんでした。
    100 - DHCP はアダプター上で有効ではありません。
    その他 - 上の一覧以外の整数値については Win32 エラー コードのドキュメントを参照してください。



  • SetDefaultTOS
  • SetDefaultTOS メソッドは、発信 IP パケットのヘッダーにあるサービスの種類 (TOS) の既定値を設定するために使用されます。メソッドは次のように変換される整数値を返します:
    0 - 正常に完了しました。再起動は必要ありません。
    1 - 正常に完了しました。再起動が必要です。
    64 - メソッドはこのプラットフォームではサポートされていません。
    65 - 不明なエラーです。
    66 - 無効なサブネット マスクです。
    67 - 返されたインスタンスを処理中にエラーが発生しました。
    68 - 無効な入力パラメーターです。
    69 - 6 つ以上のゲートウェイが指定されています。
    70 - 無効な IP アドレスです。
    71 - 無効なゲートウェイ IP アドレスです。
    72 - 要求された情報のレジストリにアクセス中にエラーが発生しました。
    73 - 無効なドメイン名です。
    74 - 無効なホスト名です。
    75 - プライマリとセカンダリの WINS サーバーが定義されていません。
    76 - 無効なファイルです。
    77 - 無効なシステム パスです。
    78 - ファイルのコピーに失敗しました。
    79 - 無効なセキュリティ パラメーターです。
    80 - TCP/IP サービスを構成できません。
    81 - DHCP サービスを構成できません。
    82 - DHCP リースを更新できません。
    83 - DHCP リースを解放できません。
    84 - IP はアダプター上で有効ではありません。
    85 - IPX はアダプター上で有効ではありません。
    86 - フレームとネットワークの番号の範囲エラーです。
    87 - 無効なフレーム タイプです。
    88 - 無効なネットワーク番号です。
    89 - 重複したネットワーク番号です。
    90 - パラメーターが範囲外です。
    91 - アクセスは拒否されました。
    92 - メモリ不足です。
    93 - 既に存在します。
    94 - パス、ファイル、またはオブジェクトが見つかりません。
    95 - サービスを通知できません。
    96 - DNS サービスを通知できません。
    97 - インターフェイスは構成可能ではありません。
    98 - DHCP リースのすべては解放および更新されませんでした。
    100 - DHCP はアダプター上で有効ではありません。
    その他 - 上の一覧以外の整数値については Win32 エラー コードのドキュメントを参照してください。



  • SetDefaultTTL
  • SetDefaultTTL メソッドは、発信 IP パケットのヘッダーにある Time to Live (TTL) の既定値を設定するために使用されます。TTL により、IP パケットが破棄される前に転送先に到達するために通るルーターの数が指定されます。各ルーターにより、パケットの TTL カウントは 1 つずつ減らされ、TTL が 0 のパケットは破棄されます。既定: 32、有効範囲: 1 - 255 メソッドは次のように変換される整数値を返します:
    0 - 正常に完了しました。再起動は必要ありません。
    1 - 正常に完了しました。再起動が必要です。
    64 - メソッドはこのプラットフォームではサポートされていません。
    65 - 不明なエラーです。
    66 - 無効なサブネット マスクです。
    67 - 返されたインスタンスを処理中にエラーが発生しました。
    68 - 無効な入力パラメーターです。
    69 - 6 つ以上のゲートウェイが指定されています。
    70 - 無効な IP アドレスです。
    71 - 無効なゲートウェイ IP アドレスです。
    72 - 要求された情報のレジストリにアクセス中にエラーが発生しました。
    73 - 無効なドメイン名です。
    74 - 無効なホスト名です。
    75 - プライマリとセカンダリの WINS サーバーが定義されていません。
    76 - 無効なファイルです。
    77 - 無効なシステム パスです。
    78 - ファイルのコピーに失敗しました。
    79 - 無効なセキュリティ パラメーターです。
    80 - TCP/IP サービスを構成できません。
    81 - DHCP サービスを構成できません。
    82 - DHCP リースを更新できません。
    83 - DHCP リースを解放できません。
    84 - IP はアダプター上で有効ではありません。
    85 - IPX はアダプター上で有効ではありません。
    86 - フレームとネットワークの番号の範囲エラーです。
    87 - 無効なフレーム タイプです。
    88 - 無効なネットワーク番号です。
    89 - 重複したネットワーク番号です。
    90 - パラメーターが範囲外です。
    91 - アクセスは拒否されました。
    92 - メモリ不足です。
    93 - 既に存在します。
    94 - パス、ファイル、またはオブジェクトが見つかりません。
    95 - サービスを通知できません。
    96 - DNS サービスを通知できません。
    97 - インターフェイスは構成可能ではありません。
    98 - DHCP リースのすべては解放および更新されませんでした。
    100 - DHCP はアダプター上で有効ではありません。
    その他 - 上の一覧以外の整数値については Win32 エラー コードのドキュメントを参照してください。



  • SetDeadGWDetect
  • SetDeadGWDetect メソッドは、Dead Gateway の検出を有効にするために使用されます。このパラメーターを TRUE に設定すると、TCP は停止しているゲートウェイの検出を実行します。有効なこの機能で、TCP により IP は応答が受信されずに数回セグメントが再送信される場合にバックアップ ゲートウェイに変更するように要求されます。メソッドは次のように変換される整数値を返します:
    0 - 正常に完了しました。再起動は必要ありません。
    1 - 正常に完了しました。再起動が必要です。
    64 - メソッドはこのプラットフォームではサポートされていません。
    65 - 不明なエラーです。
    66 - 無効なサブネット マスクです。
    67 - 返されたインスタンスを処理中にエラーが発生しました。
    68 - 無効な入力パラメーターです。
    69 - 6 つ以上のゲートウェイが指定されています。
    70 - 無効な IP アドレスです。
    71 - 無効なゲートウェイ IP アドレスです。
    72 - 要求された情報のレジストリにアクセス中にエラーが発生しました。
    73 - 無効なドメイン名です。
    74 - 無効なホスト名です。
    75 - プライマリとセカンダリの WINS サーバーが定義されていません。
    76 - 無効なファイルです。
    77 - 無効なシステム パスです。
    78 - ファイルのコピーに失敗しました。
    79 - 無効なセキュリティ パラメーターです。
    80 - TCP/IP サービスを構成できません。
    81 - DHCP サービスを構成できません。
    82 - DHCP リースを更新できません。
    83 - DHCP リースを解放できません。
    84 - IP はアダプター上で有効ではありません。
    85 - IPX はアダプター上で有効ではありません。
    86 - フレームとネットワークの番号の範囲エラーです。
    87 - 無効なフレーム タイプです。
    88 - 無効なネットワーク番号です。
    89 - 重複したネットワーク番号です。
    90 - パラメーターが範囲外です。
    91 - アクセスは拒否されました。
    92 - メモリ不足です。
    93 - 既に存在します。
    94 - パス、ファイル、またはオブジェクトが見つかりません。
    95 - サービスを通知できません。
    96 - DNS サービスを通知できません。
    97 - インターフェイスは構成可能ではありません。
    98 - DHCP リースのすべては解放および更新されませんでした。
    100 - DHCP はアダプター上で有効ではありません。
    その他 - 上の一覧以外の整数値については Win32 エラー コードのドキュメントを参照してください。



  • SetPMTUBHDetect
  • SetPMTUBHDetect メソッドは、Black Hole ルーターの検出を有効にするために使用されます。このパラメーターを TRUE に設定すると、TCP は最大転送ユニットのパスの検出中にブラック ホール ルーターの検出を試行します。ブラック ホール ルーターにより Don't Fragment ビット セットで IP データグラムが断片化される必要があるときに、ブラック ホール ルーターによって Internet Control Message Protocol (ICMP) の Destination Unreachable メッセージが返されることはありません。TCP はこれらのメッセージを受信すると、パスの MTU の発見を実行します。有効なこの機能で、TCP はセグメントの再送信が応答されない場合は Don't Fragment ビット セットなしでセグメントの送信を試行します。セグメントが結果として確認される場合、最大セグメント サイズ (MSS) は減少し、Don't Fragment ビットが接続の今後のパケットにセットされます。ブラック ホール検出を有効にすることにより、指定されたセグメントに実行される再転送の最大数が増加されます。メソッドは次のように変換される整数値を返します:
    0 - 正常に完了しました。再起動は必要ありません。
    1 - 正常に完了しました。再起動が必要です。
    64 - メソッドはこのプラットフォームではサポートされていません。
    65 - 不明なエラーです。
    66 - 無効なサブネット マスクです。
    67 - 返されたインスタンスを処理中にエラーが発生しました。
    68 - 無効な入力パラメーターです。
    69 - 6 つ以上のゲートウェイが指定されています。
    70 - 無効な IP アドレスです。
    71 - 無効なゲートウェイ IP アドレスです。
    72 - 要求された情報のレジストリにアクセス中にエラーが発生しました。
    73 - 無効なドメイン名です。
    74 - 無効なホスト名です。
    75 - プライマリとセカンダリの WINS サーバーが定義されていません。
    76 - 無効なファイルです。
    77 - 無効なシステム パスです。
    78 - ファイルのコピーに失敗しました。
    79 - 無効なセキュリティ パラメーターです。
    80 - TCP/IP サービスを構成できません。
    81 - DHCP サービスを構成できません。
    82 - DHCP リースを更新できません。
    83 - DHCP リースを解放できません。
    84 - IP はアダプター上で有効ではありません。
    85 - IPX はアダプター上で有効ではありません。
    86 - フレームとネットワークの番号の範囲エラーです。
    87 - 無効なフレーム タイプです。
    88 - 無効なネットワーク番号です。
    89 - 重複したネットワーク番号です。
    90 - パラメーターが範囲外です。
    91 - アクセスは拒否されました。
    92 - メモリ不足です。
    93 - 既に存在します。
    94 - パス、ファイル、またはオブジェクトが見つかりません。
    95 - サービスを通知できません。
    96 - DNS サービスを通知できません。
    97 - インターフェイスは構成可能ではありません。
    98 - DHCP リースのすべては解放および更新されませんでした。
    100 - DHCP はアダプター上で有効ではありません。
    その他 - 上の一覧以外の整数値については Win32 エラー コードのドキュメントを参照してください。



  • SetPMTUDiscovery
  • SetPMTUDiscovery メソッドは、最大転送単位 (MTU) の発見を有効にするために使用されます。このパラメーターを TRUE に設定すると、TCP はリモート ホストへのパスでの MTU (または最大パケット サイズ) の検出を実行します。Path MTU パスが検出され TCP セグメントがこのサイズに限られることによって、別の MTU でネットワークに接続するパスにあるルーターで TCP により断片化が解消されます。断片化は TCP スループットとネットワークの輻輳によくない影響があります。このパラメーターを FALSE に設定すると、576 バイトの MTU はローカル サブネット上のコンピューターにではないすべての接続に使用されます。既定値: TRUE。メソッドは次のように変換される整数値を返します:
    0 - 正常に完了しました。再起動は必要ありません。
    1 - 正常に完了しました。再起動が必要です。
    64 - メソッドはこのプラットフォームではサポートされていません。
    65 - 不明なエラーです。
    66 - 無効なサブネット マスクです。
    67 - 返されたインスタンスを処理中にエラーが発生しました。
    68 - 無効な入力パラメーターです。
    69 - 6 つ以上のゲートウェイが指定されています。
    70 - 無効な IP アドレスです。
    71 - 無効なゲートウェイ IP アドレスです。
    72 - 要求された情報のレジストリにアクセス中にエラーが発生しました。
    73 - 無効なドメイン名です。
    74 - 無効なホスト名です。
    75 - プライマリとセカンダリの WINS サーバーが定義されていません。
    76 - 無効なファイルです。
    77 - 無効なシステム パスです。
    78 - ファイルのコピーに失敗しました。
    79 - 無効なセキュリティ パラメーターです。
    80 - TCP/IP サービスを構成できません。
    81 - DHCP サービスを構成できません。
    82 - DHCP リースを更新できません。
    83 - DHCP リースを解放できません。
    84 - IP はアダプター上で有効ではありません。
    85 - IPX はアダプター上で有効ではありません。
    86 - フレームとネットワークの番号の範囲エラーです。
    87 - 無効なフレーム タイプです。
    88 - 無効なネットワーク番号です。
    89 - 重複したネットワーク番号です。
    90 - パラメーターが範囲外です。
    91 - アクセスは拒否されました。
    92 - メモリ不足です。
    93 - 既に存在します。
    94 - パス、ファイル、またはオブジェクトが見つかりません。
    95 - サービスを通知できません。
    96 - DNS サービスを通知できません。
    97 - インターフェイスは構成可能ではありません。
    98 - DHCP リースのすべては解放および更新されませんでした。
    100 - DHCP はアダプター上で有効ではありません。
    その他 - 上の一覧以外の整数値については Win32 エラー コードのドキュメントを参照してください。



  • SetForwardBufferMemory
  • SetForwardBufferMemory メソッドは、ルーター パケット キュー内にパケット データを格納するのに割り当てる IP のメモリ領域を指定するために使用されます。このバッファー領域がいっぱいになるとき、ルーターはキューからパケットを任意に破棄し始めます。パケット キューのデータ バッファーは 256 バイト長なので、このパラメーターの値は 256 の倍数になる必要があります。複数のバッファーはより大きなパケット用に一緒にチェーン化されます。パケットの IP ヘッダーは別々に格納されています。このパラメーターは無視され、IP ルーターが有効でない場合はバッファーは割り当てられません。バッファー サイズは、ネットワーク MTU から 0xFFFFFFFF 未満の値に及びます。 既定: 74240 (50 の 1480 バイト パケットで 256 の倍数で切り捨て)。メソッドは次のように変換される整数値を返します:
    0 - 正常に完了しました。再起動は必要ありません。
    1 - 正常に完了しました。再起動が必要です。
    64 - メソッドはこのプラットフォームではサポートされていません。
    65 - 不明なエラーです。
    66 - 無効なサブネット マスクです。
    67 - 返されたインスタンスを処理中にエラーが発生しました。
    68 - 無効な入力パラメーターです。
    69 - 6 つ以上のゲートウェイが指定されています。
    70 - 無効な IP アドレスです。
    71 - 無効なゲートウェイ IP アドレスです。
    72 - 要求された情報のレジストリにアクセス中にエラーが発生しました。
    73 - 無効なドメイン名です。
    74 - 無効なホスト名です。
    75 - プライマリとセカンダリの WINS サーバーが定義されていません。
    76 - 無効なファイルです。
    77 - 無効なシステム パスです。
    78 - ファイルのコピーに失敗しました。
    79 - 無効なセキュリティ パラメーターです。
    80 - TCP/IP サービスを構成できません。
    81 - DHCP サービスを構成できません。
    82 - DHCP リースを更新できません。
    83 - DHCP リースを解放できません。
    84 - IP はアダプター上で有効ではありません。
    85 - IPX はアダプター上で有効ではありません。
    86 - フレームとネットワークの番号の範囲エラーです。
    87 - 無効なフレーム タイプです。
    88 - 無効なネットワーク番号です。
    89 - 重複したネットワーク番号です。
    90 - パラメーターが範囲外です。
    91 - アクセスは拒否されました。
    92 - メモリ不足です。
    93 - 既に存在します。
    94 - パス、ファイル、またはオブジェクトが見つかりません。
    95 - サービスを通知できません。
    96 - DNS サービスを通知できません。
    97 - インターフェイスは構成可能ではありません。
    98 - DHCP リースのすべては解放および更新されませんでした。
    100 - DHCP はアダプター上で有効ではありません。
    その他 - 上の一覧以外の整数値については Win32 エラー コードのドキュメントを参照してください。



  • SetIGMPLevel
  • SetIGMPLevel メソッドは、システムが IP マルチキャストをサポートし、Internet Group Management プロトコルに参加する拡張を設定するために使用されます。メソッドは次のように変換される整数値を返します:
    0 - 正常に完了しました。再起動は必要ありません。
    1 - 正常に完了しました。再起動が必要です。
    64 - メソッドはこのプラットフォームではサポートされていません。
    65 - 不明なエラーです。
    66 - 無効なサブネット マスクです。
    67 - 返されたインスタンスを処理中にエラーが発生しました。
    68 - 無効な入力パラメーターです。
    69 - 6 つ以上のゲートウェイが指定されています。
    70 - 無効な IP アドレスです。
    71 - 無効なゲートウェイ IP アドレスです。
    72 - 要求された情報のレジストリにアクセス中にエラーが発生しました。
    73 - 無効なドメイン名です。
    74 - 無効なホスト名です。
    75 - プライマリとセカンダリの WINS サーバーが定義されていません。
    76 - 無効なファイルです。
    77 - 無効なシステム パスです。
    78 - ファイルのコピーに失敗しました。
    79 - 無効なセキュリティ パラメーターです。
    80 - TCP/IP サービスを構成できません。
    81 - DHCP サービスを構成できません。
    82 - DHCP リースを更新できません。
    83 - DHCP リースを解放できません。
    84 - IP はアダプター上で有効ではありません。
    85 - IPX はアダプター上で有効ではありません。
    86 - フレームとネットワークの番号の範囲エラーです。
    87 - 無効なフレーム タイプです。
    88 - 無効なネットワーク番号です。
    89 - 重複したネットワーク番号です。
    90 - パラメーターが範囲外です。
    91 - アクセスは拒否されました。
    92 - メモリ不足です。
    93 - 既に存在します。
    94 - パス、ファイル、またはオブジェクトが見つかりません。
    95 - サービスを通知できません。
    96 - DNS サービスを通知できません。
    97 - インターフェイスは構成可能ではありません。
    98 - DHCP リースのすべては解放および更新されませんでした。
    100 - DHCP はアダプター上で有効ではありません。
    その他 - 上の一覧以外の整数値については Win32 エラー コードのドキュメントを参照してください。



  • SetKeepAliveInterval
  • SetKeepAliveInterval メソッドは、応答が受信されるまで間隔を区切る Keep Alive 再転送を設定するために使用されます。応答が受信されると、次の Keep Alive 送信までの遅延は再度 KeepAliveTime の値によって制御されます。TcpMaxDataRetransmissions で指定された再転送数に到達しても応答がない場合、接続は終了されます。メソッドは次のように変換される整数値を返します:
    0 - 正常に完了しました。再起動は必要ありません。
    1 - 正常に完了しました。再起動が必要です。
    64 - メソッドはこのプラットフォームではサポートされていません。
    65 - 不明なエラーです。
    66 - 無効なサブネット マスクです。
    67 - 返されたインスタンスを処理中にエラーが発生しました。
    68 - 無効な入力パラメーターです。
    69 - 6 つ以上のゲートウェイが指定されています。
    70 - 無効な IP アドレスです。
    71 - 無効なゲートウェイ IP アドレスです。
    72 - 要求された情報のレジストリにアクセス中にエラーが発生しました。
    73 - 無効なドメイン名です。
    74 - 無効なホスト名です。
    75 - プライマリとセカンダリの WINS サーバーが定義されていません。
    76 - 無効なファイルです。
    77 - 無効なシステム パスです。
    78 - ファイルのコピーに失敗しました。
    79 - 無効なセキュリティ パラメーターです。
    80 - TCP/IP サービスを構成できません。
    81 - DHCP サービスを構成できません。
    82 - DHCP リースを更新できません。
    83 - DHCP リースを解放できません。
    84 - IP はアダプター上で有効ではありません。
    85 - IPX はアダプター上で有効ではありません。
    86 - フレームとネットワークの番号の範囲エラーです。
    87 - 無効なフレーム タイプです。
    88 - 無効なネットワーク番号です。
    89 - 重複したネットワーク番号です。
    90 - パラメーターが範囲外です。
    91 - アクセスは拒否されました。
    92 - メモリ不足です。
    93 - 既に存在します。
    94 - パス、ファイル、またはオブジェクトが見つかりません。
    95 - サービスを通知できません。
    96 - DNS サービスを通知できません。
    97 - インターフェイスは構成可能ではありません。
    98 - DHCP リースのすべては解放および更新されませんでした。
    100 - DHCP はアダプター上で有効ではありません。
    その他 - 上の一覧以外の整数値については Win32 エラー コードのドキュメントを参照してください。



  • SetKeepAliveTime
  • SetKeepAliveTime メソッドは、アイドル状態の接続を利用できるかどうかを TCP による Keep Alive パケットの送信で確認する頻度を設定するために使用されます。リモート システムが到達可能で機能している場合、Keep Alive 転送が確認されます。Keep Alive パケットは既定では送信されません。この機能はアプリケーションで接続中に有効になります。メソッドは次のように変換される整数値を返します:
    0 - 正常に完了しました。再起動は必要ありません。
    1 - 正常に完了しました。再起動が必要です。
    64 - メソッドはこのプラットフォームではサポートされていません。
    65 - 不明なエラーです。
    66 - 無効なサブネット マスクです。
    67 - 返されたインスタンスを処理中にエラーが発生しました。
    68 - 無効な入力パラメーターです。
    69 - 6 つ以上のゲートウェイが指定されています。
    70 - 無効な IP アドレスです。
    71 - 無効なゲートウェイ IP アドレスです。
    72 - 要求された情報のレジストリにアクセス中にエラーが発生しました。
    73 - 無効なドメイン名です。
    74 - 無効なホスト名です。
    75 - プライマリとセカンダリの WINS サーバーが定義されていません。
    76 - 無効なファイルです。
    77 - 無効なシステム パスです。
    78 - ファイルのコピーに失敗しました。
    79 - 無効なセキュリティ パラメーターです。
    80 - TCP/IP サービスを構成できません。
    81 - DHCP サービスを構成できません。
    82 - DHCP リースを更新できません。
    83 - DHCP リースを解放できません。
    84 - IP はアダプター上で有効ではありません。
    85 - IPX はアダプター上で有効ではありません。
    86 - フレームとネットワークの番号の範囲エラーです。
    87 - 無効なフレーム タイプです。
    88 - 無効なネットワーク番号です。
    89 - 重複したネットワーク番号です。
    90 - パラメーターが範囲外です。
    91 - アクセスは拒否されました。
    92 - メモリ不足です。
    93 - 既に存在します。
    94 - パス、ファイル、またはオブジェクトが見つかりません。
    95 - サービスを通知できません。
    96 - DNS サービスを通知できません。
    97 - インターフェイスは構成可能ではありません。
    98 - DHCP リースのすべては解放および更新されませんでした。
    100 - DHCP はアダプター上で有効ではありません。
    その他 - 上の一覧以外の整数値については Win32 エラー コードのドキュメントを参照してください。



  • SetMTU
  • SetMTU メソッドは、ネットワーク インターフェイスに既定の最大転送ユニット (MTU) を設定するために使用されます。
    SetMTU メソッドは使用されていません。置き換えるメソッドはなく、返された値はメソッドの意図された目的に対応しません。
    MTU は基礎ネットワーク上でトランスポートによって送信されるパケットの最大サイズ (バイト単位) です。サイズにはトランスポート ヘッダーが含まれています。IP データグラムは複数のパケットにまたがることができることに注意してください。基本ネットワークの既定値より大きい値は、ネットワークの既定の MTU を使用して転送されます。68 より小さい値は MTU が 68 で転送されます。メソッドは次のように変換される整数値を返します:
    0 - 正常に完了しました。再起動は必要ありません。
    1 - 正常に完了しました。再起動が必要です。
    64 - メソッドはこのプラットフォームではサポートされていません。
    65 - 不明なエラーです。
    66 - 無効なサブネット マスクです。
    67 - 返されたインスタンスを処理中にエラーが発生しました。
    68 - 無効な入力パラメーターです。
    69 - 6 つ以上のゲートウェイが指定されています。
    70 - 無効な IP アドレスです。
    71 - 無効なゲートウェイ IP アドレスです。
    72 - 要求された情報のレジストリにアクセス中にエラーが発生しました。
    73 - 無効なドメイン名です。
    74 - 無効なホスト名です。
    75 - プライマリとセカンダリの WINS サーバーが定義されていません。
    76 - 無効なファイルです。
    77 - 無効なシステム パスです。
    78 - ファイルのコピーに失敗しました。
    79 - 無効なセキュリティ パラメーターです。
    80 - TCP/IP サービスを構成できません。
    81 - DHCP サービスを構成できません。
    82 - DHCP リースを更新できません。
    83 - DHCP リースを解放できません。
    84 - IP はアダプター上で有効ではありません。
    85 - IPX はアダプター上で有効ではありません。
    86 - フレームとネットワークの番号の範囲エラーです。
    87 - 無効なフレーム タイプです。
    88 - 無効なネットワーク番号です。
    89 - 重複したネットワーク番号です。
    90 - パラメーターが範囲外です。
    91 - アクセスは拒否されました。
    92 - メモリ不足です。
    93 - 既に存在します。
    94 - パス、ファイル、またはオブジェクトが見つかりません。
    95 - サービスを通知できません。
    96 - DNS サービスを通知できません。
    97 - インターフェイスは構成可能ではありません。
    98 - DHCP リースのすべては解放および更新されませんでした。
    100 - DHCP はアダプター上で有効ではありません。
    その他 - 上の一覧以外の整数値については Win32 エラー コードのドキュメントを参照してください。



  • SetNumForwardPackets
  • SetNumForwardPackets メソッドは、ルーター パケット キューに割り当てられる IP パケット ヘッダー数を設定するために使用されます。すべてのヘッダーが使用中のとき、ルーターは任意にキューからパケットを破棄し始めます。メソッドは次のように変換される整数値を返します:
    0 - 正常に完了しました。再起動は必要ありません。
    1 - 正常に完了しました。再起動が必要です。
    64 - メソッドはこのプラットフォームではサポートされていません。
    65 - 不明なエラーです。
    66 - 無効なサブネット マスクです。
    67 - 返されたインスタンスを処理中にエラーが発生しました。
    68 - 無効な入力パラメーターです。
    69 - 6 つ以上のゲートウェイが指定されています。
    70 - 無効な IP アドレスです。
    71 - 無効なゲートウェイ IP アドレスです。
    72 - 要求された情報のレジストリにアクセス中にエラーが発生しました。
    73 - 無効なドメイン名です。
    74 - 無効なホスト名です。
    75 - プライマリとセカンダリの WINS サーバーが定義されていません。
    76 - 無効なファイルです。
    77 - 無効なシステム パスです。
    78 - ファイルのコピーに失敗しました。
    79 - 無効なセキュリティ パラメーターです。
    80 - TCP/IP サービスを構成できません。
    81 - DHCP サービスを構成できません。
    82 - DHCP リースを更新できません。
    83 - DHCP リースを解放できません。
    84 - IP はアダプター上で有効ではありません。
    85 - IPX はアダプター上で有効ではありません。
    86 - フレームとネットワークの番号の範囲エラーです。
    87 - 無効なフレーム タイプです。
    88 - 無効なネットワーク番号です。
    89 - 重複したネットワーク番号です。
    90 - パラメーターが範囲外です。
    91 - アクセスは拒否されました。
    92 - メモリ不足です。
    93 - 既に存在します。
    94 - パス、ファイル、またはオブジェクトが見つかりません。
    95 - サービスを通知できません。
    96 - DNS サービスを通知できません。
    97 - インターフェイスは構成可能ではありません。
    98 - DHCP リースのすべては解放および更新されませんでした。
    100 - DHCP はアダプター上で有効ではありません。
    その他 - 上の一覧以外の整数値については Win32 エラー コードのドキュメントを参照してください。



  • SetTcpMaxConnectRetransmissions
  • SetTcpMaxConnectRetransmissions メソッドは、接続が中止される前に TCP により接続要求が再転送される回数を設定するために使用されます。 最初の再転送タイムアウトは 3 秒で、それ以降は再試行されるたびに 2 倍になります。メソッドは次のように変換される整数値を返します:
    0 - 正常に完了しました。再起動は必要ありません。
    1 - 正常に完了しました。再起動が必要です。
    64 - メソッドはこのプラットフォームではサポートされていません。
    65 - 不明なエラーです。
    66 - 無効なサブネット マスクです。
    67 - 返されたインスタンスを処理中にエラーが発生しました。
    68 - 無効な入力パラメーターです。
    69 - 6 つ以上のゲートウェイが指定されています。
    70 - 無効な IP アドレスです。
    71 - 無効なゲートウェイ IP アドレスです。
    72 - 要求された情報のレジストリにアクセス中にエラーが発生しました。
    73 - 無効なドメイン名です。
    74 - 無効なホスト名です。
    75 - プライマリとセカンダリの WINS サーバーが定義されていません。
    76 - 無効なファイルです。
    77 - 無効なシステム パスです。
    78 - ファイルのコピーに失敗しました。
    79 - 無効なセキュリティ パラメーターです。
    80 - TCP/IP サービスを構成できません。
    81 - DHCP サービスを構成できません。
    82 - DHCP リースを更新できません。
    83 - DHCP リースを解放できません。
    84 - IP はアダプター上で有効ではありません。
    85 - IPX はアダプター上で有効ではありません。
    86 - フレームとネットワークの番号の範囲エラーです。
    87 - 無効なフレーム タイプです。
    88 - 無効なネットワーク番号です。
    89 - 重複したネットワーク番号です。
    90 - パラメーターが範囲外です。
    91 - アクセスは拒否されました。
    92 - メモリ不足です。
    93 - 既に存在します。
    94 - パス、ファイル、またはオブジェクトが見つかりません。
    95 - サービスを通知できません。
    96 - DNS サービスを通知できません。
    97 - インターフェイスは構成可能ではありません。
    98 - DHCP リースのすべては解放および更新されませんでした。
    100 - DHCP はアダプター上で有効ではありません。
    その他 - 上の一覧以外の整数値については Win32 エラー コードのドキュメントを参照してください。



  • SetTcpMaxDataRetransmissions
  • SetTcpMaxDataRetransmissions メソッドは、接続が中止される前に TCP により各データ セグメントが再転送される回数を設定するために使用されます。再転送タイムアウトは、接続で成功した各再転送の 2 倍となります。メソッドは次のように変換される整数値を返します:
    0 - 正常に完了しました。再起動は必要ありません。
    1 - 正常に完了しました。再起動が必要です。
    64 - メソッドはこのプラットフォームではサポートされていません。
    65 - 不明なエラーです。
    66 - 無効なサブネット マスクです。
    67 - 返されたインスタンスを処理中にエラーが発生しました。
    68 - 無効な入力パラメーターです。
    69 - 6 つ以上のゲートウェイが指定されています。
    70 - 無効な IP アドレスです。
    71 - 無効なゲートウェイ IP アドレスです。
    72 - 要求された情報のレジストリにアクセス中にエラーが発生しました。
    73 - 無効なドメイン名です。
    74 - 無効なホスト名です。
    75 - プライマリとセカンダリの WINS サーバーが定義されていません。
    76 - 無効なファイルです。
    77 - 無効なシステム パスです。
    78 - ファイルのコピーに失敗しました。
    79 - 無効なセキュリティ パラメーターです。
    80 - TCP/IP サービスを構成できません。
    81 - DHCP サービスを構成できません。
    82 - DHCP リースを更新できません。
    83 - DHCP リースを解放できません。
    84 - IP はアダプター上で有効ではありません。
    85 - IPX はアダプター上で有効ではありません。
    86 - フレームとネットワークの番号の範囲エラーです。
    87 - 無効なフレーム タイプです。
    88 - 無効なネットワーク番号です。
    89 - 重複したネットワーク番号です。
    90 - パラメーターが範囲外です。
    91 - アクセスは拒否されました。
    92 - メモリ不足です。
    93 - 既に存在します。
    94 - パス、ファイル、またはオブジェクトが見つかりません。
    95 - サービスを通知できません。
    96 - DNS サービスを通知できません。
    97 - インターフェイスは構成可能ではありません。
    98 - DHCP リースのすべては解放および更新されませんでした。
    100 - DHCP はアダプター上で有効ではありません。
    その他 - 上の一覧以外の整数値については Win32 エラー コードのドキュメントを参照してください。



  • SetTcpNumConnections
  • SetTcpNumConnections メソッドは、TCP により同時に開かれる接続数の最大値を設定するために使用されます。メソッドは次のように変換される整数値を返します:
    0 - 正常に完了しました。再起動は必要ありません。
    1 - 正常に完了しました。再起動が必要です。
    64 - メソッドはこのプラットフォームではサポートされていません。
    65 - 不明なエラーです。
    66 - 無効なサブネット マスクです。
    67 - 返されたインスタンスを処理中にエラーが発生しました。
    68 - 無効な入力パラメーターです。
    69 - 6 つ以上のゲートウェイが指定されています。
    70 - 無効な IP アドレスです。
    71 - 無効なゲートウェイ IP アドレスです。
    72 - 要求された情報のレジストリにアクセス中にエラーが発生しました。
    73 - 無効なドメイン名です。
    74 - 無効なホスト名です。
    75 - プライマリとセカンダリの WINS サーバーが定義されていません。
    76 - 無効なファイルです。
    77 - 無効なシステム パスです。
    78 - ファイルのコピーに失敗しました。
    79 - 無効なセキュリティ パラメーターです。
    80 - TCP/IP サービスを構成できません。
    81 - DHCP サービスを構成できません。
    82 - DHCP リースを更新できません。
    83 - DHCP リースを解放できません。
    84 - IP はアダプター上で有効ではありません。
    85 - IPX はアダプター上で有効ではありません。
    86 - フレームとネットワークの番号の範囲エラーです。
    87 - 無効なフレーム タイプです。
    88 - 無効なネットワーク番号です。
    89 - 重複したネットワーク番号です。
    90 - パラメーターが範囲外です。
    91 - アクセスは拒否されました。
    92 - メモリ不足です。
    93 - 既に存在します。
    94 - パス、ファイル、またはオブジェクトが見つかりません。
    95 - サービスを通知できません。
    96 - DNS サービスを通知できません。
    97 - インターフェイスは構成可能ではありません。
    98 - DHCP リースのすべては解放および更新されませんでした。
    100 - DHCP はアダプター上で有効ではありません。
    その他 - 上の一覧以外の整数値については Win32 エラー コードのドキュメントを参照してください。



  • SetTcpUseRFC1122UrgentPointer
  • SetTcpUseRFC1122UrgentPointer メソッドは、TCP により使用されるのは緊急データ用 RFC 1122 仕様か、Berkeley Software Design (BSD) システムに使われるモードかを指定するために使用されます。2 つのメカニズムでは、TCP ヘッダーの緊急ポインターと緊急データ長の解釈が違います。これらは相互運用できません。 Windows 2000 と Windows NT version 3.51 以降では BSD モードが既定値に使用されます。メソッドは次のように変換される整数値を返します:
    0 - 正常に完了しました。再起動は必要ありません。
    1 - 正常に完了しました。再起動が必要です。
    64 - メソッドはこのプラットフォームではサポートされていません。
    65 - 不明なエラーです。
    66 - 無効なサブネット マスクです。
    67 - 返されたインスタンスを処理中にエラーが発生しました。
    68 - 無効な入力パラメーターです。
    69 - 6 つ以上のゲートウェイが指定されています。
    70 - 無効な IP アドレスです。
    71 - 無効なゲートウェイ IP アドレスです。
    72 - 要求された情報のレジストリにアクセス中にエラーが発生しました。
    73 - 無効なドメイン名です。
    74 - 無効なホスト名です。
    75 - プライマリとセカンダリの WINS サーバーが定義されていません。
    76 - 無効なファイルです。
    77 - 無効なシステム パスです。
    78 - ファイルのコピーに失敗しました。
    79 - 無効なセキュリティ パラメーターです。
    80 - TCP/IP サービスを構成できません。
    81 - DHCP サービスを構成できません。
    82 - DHCP リースを更新できません。
    83 - DHCP リースを解放できません。
    84 - IP はアダプター上で有効ではありません。
    85 - IPX はアダプター上で有効ではありません。
    86 - フレームとネットワークの番号の範囲エラーです。
    87 - 無効なフレーム タイプです。
    88 - 無効なネットワーク番号です。
    89 - 重複したネットワーク番号です。
    90 - パラメーターが範囲外です。
    91 - アクセスは拒否されました。
    92 - メモリ不足です。
    93 - 既に存在します。
    94 - パス、ファイル、またはオブジェクトが見つかりません。
    95 - サービスを通知できません。
    96 - DNS サービスを通知できません。
    97 - インターフェイスは構成可能ではありません。
    98 - DHCP リースのすべては解放および更新されませんでした。
    100 - DHCP はアダプター上で有効ではありません。
    その他 - 上の一覧以外の整数値については Win32 エラー コードのドキュメントを参照してください。



  • SetTcpWindowSize
  • SetTcpWindowSize メソッドは、システムに提供される TCP 受信ウィンドウの最大サイズを設定するために使用されます。Receive Window により、送信者が受信確認を受信しないで転送できるバイト数が指定されます。一般に、より大きい受信ウィンドウにより高遅延と高帯域幅ネットワークのパフォーマンスが改善されます。有効にするには、受信ウィンドは TCP 最大セグメント サイズ (MSS) の偶数の倍数である必要があります。メソッドは次のように変換される整数値を返します:
    0 - 正常に完了しました。再起動は必要ありません。
    1 - 正常に完了しました。再起動が必要です。
    64 - メソッドはこのプラットフォームではサポートされていません。
    65 - 不明なエラーです。
    66 - 無効なサブネット マスクです。
    67 - 返されたインスタンスを処理中にエラーが発生しました。
    68 - 無効な入力パラメーターです。
    69 - 6 つ以上のゲートウェイが指定されています。
    70 - 無効な IP アドレスです。
    71 - 無効なゲートウェイ IP アドレスです。
    72 - 要求された情報のレジストリにアクセス中にエラーが発生しました。
    73 - 無効なドメイン名です。
    74 - 無効なホスト名です。
    75 - プライマリとセカンダリの WINS サーバーが定義されていません。
    76 - 無効なファイルです。
    77 - 無効なシステム パスです。
    78 - ファイルのコピーに失敗しました。
    79 - 無効なセキュリティ パラメーターです。
    80 - TCP/IP サービスを構成できません。
    81 - DHCP サービスを構成できません。
    82 - DHCP リースを更新できません。
    83 - DHCP リースを解放できません。
    84 - IP はアダプター上で有効ではありません。
    85 - IPX はアダプター上で有効ではありません。
    86 - フレームとネットワークの番号の範囲エラーです。
    87 - 無効なフレーム タイプです。
    88 - 無効なネットワーク番号です。
    89 - 重複したネットワーク番号です。
    90 - パラメーターが範囲外です。
    91 - アクセスは拒否されました。
    92 - メモリ不足です。
    93 - 既に存在します。
    94 - パス、ファイル、またはオブジェクトが見つかりません。
    95 - サービスを通知できません。
    96 - DNS サービスを通知できません。
    97 - インターフェイスは構成可能ではありません。
    98 - DHCP リースのすべては解放および更新されませんでした。
    100 - DHCP はアダプター上で有効ではありません。
    その他 - 上の一覧以外の整数値については Win32 エラー コードのドキュメントを参照してください。



  • EnableIPFilterSec
  • EnableIPFilterSec メソッドは、すべての IP バインド ネットワーク アダプターで IP セキュリティをグローバルに有効にするために使用されます。有効なセキュリティで、単一ネットワーク アダプターの操作可能なセキュリティ特質はネットワーク アダプター固有の EnableIPSec メソッドを使用して制御されます。メソッドは次のように変換される整数値を返します:
    0 - 正常に完了しました。再起動は必要ありません。
    1 - 正常に完了しました。再起動が必要です。
    64 - メソッドはこのプラットフォームではサポートされていません。
    65 - 不明なエラーです。
    66 - 無効なサブネット マスクです。
    67 - 返されたインスタンスを処理中にエラーが発生しました。
    68 - 無効な入力パラメーターです。
    69 - 6 つ以上のゲートウェイが指定されています。
    70 - 無効な IP アドレスです。
    71 - 無効なゲートウェイ IP アドレスです。
    72 - 要求された情報のレジストリにアクセス中にエラーが発生しました。
    73 - 無効なドメイン名です。
    74 - 無効なホスト名です。
    75 - プライマリとセカンダリの WINS サーバーが定義されていません。
    76 - 無効なファイルです。
    77 - 無効なシステム パスです。
    78 - ファイルのコピーに失敗しました。
    79 - 無効なセキュリティ パラメーターです。
    80 - TCP/IP サービスを構成できません。
    81 - DHCP サービスを構成できません。
    82 - DHCP リースを更新できません。
    83 - DHCP リースを解放できません。
    84 - IP はアダプター上で有効ではありません。
    85 - IPX はアダプター上で有効ではありません。
    86 - フレームとネットワークの番号の範囲エラーです。
    87 - 無効なフレーム タイプです。
    88 - 無効なネットワーク番号です。
    89 - 重複したネットワーク番号です。
    90 - パラメーターが範囲外です。
    91 - アクセスは拒否されました。
    92 - メモリ不足です。
    93 - 既に存在します。
    94 - パス、ファイル、またはオブジェクトが見つかりません。
    95 - サービスを通知できません。
    96 - DNS サービスを通知できません。
    97 - インターフェイスは構成可能ではありません。
    98 - DHCP リースのすべては解放および更新されませんでした。
    100 - DHCP はアダプター上で有効ではありません。
    その他 - 上の一覧以外の整数値については Win32 エラー コードのドキュメントを参照してください。




    WQL サンプル (e.g. VB/C#/PowerShell)

    SELECT * FROM Win32_NetworkAdapterConfiguration

    VB6/VBS
    SWbemServices クラスの ExecQuery メソッドから WQL を実行可能です。
    Set oClassSet = Service.ExecQuery("SELECT * FROM Win32_NetworkAdapterConfiguration")
    または下記のような記述でも実行可能です。
    Set oClassSet = GetObject("winmgmts:\\.\root\cimv2").ExecQuery("SELECT * FROM Win32_NetworkAdapterConfiguration")

    VB.Net
    ObjectQuery クラスの QueryString プロパティに WQL を設定し、ManagementObjectSearcher クラスの Get メソッドから WQL を実行可能です。
    oSearcher.Query.QueryString = "SELECT * FROM Win32_NetworkAdapterConfiguration"
    oClass = oSearcher.Get

    C#.Net
    ObjectQuery クラスの QueryString プロパティに WQL を設定し、ManagementObjectSearcher クラスの Get メソッドから WQL を実行可能です。
    oSearcher.Query.QueryString = "SELECT * FROM Win32_NetworkAdapterConfiguration"
    oClass = oSearcher.Get();

    PowerShell
    Get-WmiObject コマンドレットの query オプションを指定し WQL を実行可能です。
    Get-WmiObject -query "SELECT * FROM Win32_NetworkAdapterConfiguration"
    またはクラス名を直接指定する実行方法もあります。
    Get-WmiObject Win32_NetworkAdapterConfiguration


    このサイトの情報について

    このコンテンツは WMI の各コンポーネントが持っている Win32_NetworkAdapterConfiguration クラス情報を参照・抽出しリファレンスとして作成・提供しています。
    参照した WMI の名前空間は root/CIMV2、書き出し環境は Windows 10 になります。

    WMI の使い方 (VB6, VBS, VBA, VB.NET, VC#, PowerShell を対象) に関しては WMI Step も参考にしてみてください。(WMI 初心者・入門編としてもおすすめです。) 各種言語を使用した WMI を使用するたたき台としてソーステンプレートも公開しています。プログラム/スクリプト作成時に役立てば…と思っています。

    今後各 WMI Class をサポートしている OS の種類を掲載する予定です。
    予定OS: Windows XP/Windows Vista/Windows 7/Windows 8/Windows 10/Windows Server 2003/Windows Server 2003 R2/Windows Server 2008/Windows Server 2008 R2


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